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「優」食品ロスを出さないように買う

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


今年最後のブログになりました。

食品ロスについてはいつも考えていることですが、この年末年始には特に考えてしまいます。

スーパーなどお店やさんには溢れるほどの食品や飲み物が並んで、というより積まれていて、これはみんな売り切れるのかなーと要らぬ心配をしてしまいます。

売り切れるということは、家庭の冷蔵庫がいっぱいになるっていうこと。

いっぱいになるっていうことは、何が入っているか分からなくなる可能性が大きい。

何が入っているかわからなくなるということは、忘れられてダメになる可能性が大きい。

つまり、食品ロスになってしまうということ。


我が家の冷蔵庫は4人家族だった時からも400L以下。いつも中はガランとしてます。

この年末年始は娘一家がくることもあって、いろいろ買い込むけれど、1日と2日のお昼までの食材があればいいかな。

昔はお正月の三が日、お店が閉まっていたので計画的に買って、計画的に使っていたかな。

今は2日にはお店が開くのだから、そうそう買い込む必要はありません。それに、我が家はふだんから少食だし。


世界には食べ物がなくて困っている人がたくさんいるというのに、有り余るほどの食べ物がある日本。せめて手にした食べ物を最後まで美味しく食べてあげることに意識を向けたいものです。

それにしても、おせち料理、お寿司、エビ、カニ、お刺身、牛肉、お酒、お菓子・・・美味しそうな食べ物飲み物がいっぱい。みんな食べたくなってしまうわ。

みなさん、明日(今日)、食品を買い込むでしょうけれど、できるだけ食品ロスを出さないように心がけて買いたいものです。

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by yuyu-suteki | 2015-12-31 00:40 | 「優」

INよりOUTの方が多いから、モノが減ったということ

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


この何年か、煩悩品さよならキャンペーンと称して、自分にとって煩悩になっているモノを一年間に108個手放すというのをやっています。

手帳にまず108のナンバリングをして、手放したモノの名前と日付を書いていきます。

自分にとっての煩悩品はというと、手放すのが当たり前になっているモノ、例えばモノを包装してあったモノや箱、レシートとか使い終わったモノとか消耗品などなど。

でも、きれいな包装紙だから捨てられないとか、また使うかもしれない、まだ使える・・・といって使うあてもないのにとってあるモノ。これが煩悩。

手放そうと決意(までする?)してゴミ箱に入れたのに、また気持ちがぐらついて取り出してきてしまったとか、いつまでも「手放すのどうしようか?」と悩んでしまうことが煩悩。


さて、今年はというと、結局のところ108個は手放しているはず。はずなんです。もう途中で書かないこともあって。

それは、私にととっての煩悩品で、家族のモノは入れてなかったのですが、じゃあ、共有で使っているモノはどうする?とか細かく考え出したらもう分からなくなってしまいました。

だから、ざっくりと108個はいったはず、ということにしておきましょう。


今年は反対に、家に入ってきたモノ、服や靴など買ったモノ、いただきモノも書いておきました。(消え物以外)これが40個近く。やっぱり入ってくるのは拒めないし、必要になることもあり。

新聞でとっておきたい記事、雑誌やカタログにあった情報の切り抜き。そんなのを入れたら、本当はもっともっと多いけれど、ここは絞ってモノだけ。

それでもOUTーINが70個くらいだから、減っていると言えますね。

こうして、徐々に徐々にモノが減っていけばいつかはもっと家も心も軽くなるはず。

記録しておいたリストを見ると、もうすっかり記憶の彼方。手放してしまえばどうってことないのがよくわかります。

手放す感覚、モノの量、手放したあとの気持ちなどなど、自分の気持ちや状態がよくわかった煩悩品さよならキャンペーン。

来年もまだまだ続けます。そして、OUT>INになるように。

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by yuyu-suteki | 2015-12-30 00:33 | <捨ててスッキリ>

うらまさり(裏勝り)

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


ちょっとお恥ずかしいことなんですが・・・大好きなコートの裏地の縫い目がほつれてきてしまいました。

背中の部分だから、多分お肉のせいで腕の動きに裏地が追いついていかなかったのでしょうね。

一度は縫い直したのですけど、またほつれてきてしまいました。


ほつれたままでしばらく着ていたけれど、気になる気になる。でも処分したくないし、ダメなのは背中の裏地の部分だけ。

なんとかならないかと思いあぐねているときに閃きました。

何かに使いたいなーと買っておいた♡型のレースを縫い付けてしまおうって。

完成です。すごく簡単。ボロ隠しには見えないでしょ(汗)
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これを見せたら、江戸文化に詳しい友人のmitukoさんが「それは、うらまさりですね。」って教えてくれましたよ。

「うらまさり」は「裏勝り」。つまり、裏が表より勝っているということ。

これは、江戸時代に贅沢禁止令が出た時の庶民の知恵。羽織の表は地味に、裏はちょっと贅沢におしゃれをして楽しんだということだそうです。


ちょっと貧乏くさいかな~と思っていたのですが、これはれっきとした「裏勝り」という知恵に繋がるものだったとは。


襟のところのレースは始めから付いていたもの。これとも相性がよいですね。

ますます手放せない、お気に入りの一着となりました。

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by yuyu-suteki | 2015-12-24 23:07 | <直してスッキリ>

みんながルールを守れる片づけの仕組み作り

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


ボランティアでボランティアを支える片づけをしてきました。

つまり、ボランティアで運営しているお店のみなさんが働きやすいように、私もボランティアでお店の片づけをしてきたというわけです。


ここはリサイクルショップ。そのレジの下にある商品を包む紙や袋がバラバラになってしまい、どうにも使いにくいというので、お声がかかりました。

もう、ボランティアだろうが何だろうが、片づけ好きな私は勇んで行ってまいりましたよ。
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こんなふうに分けてはいるものの、とにかく使いづらいというのです。

その原因は3つ。

まず、ボランティアで入っている何人もの人が使っているので、片づけてもすぐに乱雑になってしまう。つまり、ルールが共有できていない。

取り出した袋の大きさが商品に合わず、また出したりしまったり・・・それを元にちゃんと戻せないときにバラバラ・・・と。

次に、袋などの包装材もボランティアで集めたもの、家にある袋類を再利用しているモノなので、形も大きさも色もバラバラ・・・。中サイズ、小サイズとあっても、特大も極小もある。

ここまではお店の方々の声。そして、このスペースの最大のお困りごとは、片づける仕組み、スペースができていないということでした。

お悩みを聞いてどんなモノがどれだけあるか把握するためにすぐにその場で、全部出す、分ける、しまうのお片づけをしました。それがこれ。
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どうにもこうにも、空間が生かされていないため、モノを重ねたりいっしょにしたり。これではどんなに片づけていても崩れてしまいます。


「では、お金をかけないでやりましょう。」と言った私の頭の中に浮かぶのは段ボール。早速スーパーなど回ってもらってきました。その段ボール箱を使って棚を作るのです。

ところが、季節的なのか段ボール、しかも同じメーカーのS社のペットボトル6本入りの箱がなかなか手に入らず、これが途中の状態。ラベルもまだ仮のもの。
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ようやく、あと2こを探し当て(夏ならすぐに空き箱が出るそう)段ボール箱を使った三階建てができあがりました。
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各棚のモノが重ならずに取り出しやすく戻しやすい。右→左に大→小というルール決め。季節にあわせて使うモノや使用頻度に合わせて、よく使うモノは上に移動。

他の場所にあった梱包材も収納でき、スペースも空きました。


そうやって仕組みを作り、分類し、決まりを作ったら、何人もの人が使うレジ回りがとても使いやすくなりました。

片づいたところを見て「わー、きれい。」と喜んでくれるボランティアさん。「きれいだとこのままキープしたくなる。」って言ってました。


家とちがってたくさんの人が使うところは、誰もがどこに何があるか分かる仕組み、簡単に出して元に戻せる仕組みを作ることがとっても大事ですね。


まだまだ、考える余地がたくさんあるお店のようで、これからの仕組み作りでボランティアしていきたいとワクワクしています。

しかも、お金をかけずに、ですね。

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by yuyu-suteki | 2015-12-18 14:31 | <整理・収納>

東京収検、そして協会の忘年会でした

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


12月12日、初の収検2級試験(3級は何回か全国で開催してます)が無事終了しました。
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北は北海道、南は沖縄から、志のある方々が集まってくださいました。そのせいか、会場は熱気にあふれていました。

私たちスタッフは収育士として、試験の後にご挨拶させていただきました。

ここまでテキストを作り、試験問題を作り、収検のシステムを作ってきたこの1年間の大変さよりも、この中で自分が大きく変わったことを実感したのです。

それは、今までは私が好きで、また得意で片づけをしてきたから我が家が片づいていたのだと思うけれど、本当は家族みんなで取り組まなくてはいけなかったということ。

一人が頑張るお片づけでなく、家族でするお片づけにすることを目指していこうと。

そんな収育を熱く語る私たちといっしょに歩んでくださいと、みんなで呼びかけました。


その後は場所を変えて月島へ。

収納王子コジマジックがロケで来たことがある鶴ちゃんというもんじゃ焼きやさんで忘年会です。
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今まで収検をずっとプロデュースしてくださっているグラフィックデザイナーの浜辺さんが、大阪から駆けつけてきてくださいました。浜辺さん、かっこいいでしょう。
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テキスト作りで私たちのあれこれ熱く語ったことを分かりやすい文章にしてくださった、ライターの宮本さん。ケイガールズにすっかり溶け込んでしまって、いつも笑い声に包まれたミーティングでした。


みんなで新しいことを始めるというのは勇気がいるし、ものすごくエネルギーが要ります。

でも、こうしてみんなで取り組んで成し遂げる喜びは大変なほど大きい。それを実感できた一時でした。その上、笑って笑って、まずは私たちが笑顔でいないとね。
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私にとっては初もんじゃ。初レバカツ。美味しかった~♡♡♡
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by yuyu-suteki | 2015-12-14 11:00 | <コジマジック>

靴の棚を色分けしました

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


あまり手出しをしてはいけないと思いながら、このアイデアを早くやってみたくて孫たちのところへ行ってきました。

やってみたかったのは、棚の色分けです。

小さな子どもには文字で表すより色が有効だとずっと思ってきたので、今回、靴の棚を色分けしたいと思いついたのです。

今までは靴の汚れが付かないようにシートを敷いていたのですが、これがすぐにくちゃっとなって使いにくかったのでした。
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かといって滑り止めシートにすると、すき間から汚れが棚板の上に落ちてきます。

これを解決できるもの・・・と探していたとき、100江ショップのカラーボード(スチレンボード)を見つけました。しかも大きくて45㎝×85㎝。

これを棚板と同じにカットして敷く、しかも5色あるので上の子と下の子のいろを変えればわかりやすくなると思いついたのです。

家で棚板と同じ大きさにカットして、大きいけれど下げていきました。


できあがりはこのとおり。sa-ちゃんはブルーが大好きなので先にこの色をリーチ。yu-ちゃんはピンクと言っていたけれど気まぐれだから一応黄色に(大人が決めてはいけないですね)
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ついでにママをピンクに、パパのを白にして(写っていないけれど)棚に敷いてみました。

実際は棚の奥行きより5㎜少なくカットして、奥の壁に残ったボードを立ててあります。靴のつま先が壁を汚さないようにと。


子どもが毎日履く靴はほぼ同じです。だから靴を棚に戻すということはあまり強要しなくてよいと思いますが、自分の棚、自分の靴、ここは自分の場所という意識が少しでも出たらよいなーと思っています。

子どもの靴は1シーズン2足あれば足りると思うし、実際子育て中はそんなものでした。あとは長靴かな。だから、この靴の棚(幅66㎝)に4~5足で間に合うのではないかな。

成長してこの位置が低くなってきたり、靴が大きくなってきたり、数が増えてきたりしたら、上に移動させていけばよいでしょう。

この靴棚はオープンなので、見た目もよくしていきたいところ。しばらく使ってもらって、様子を見ます。

そして、これだけはやって欲しいと思っていることが。それは、脱いだ靴を揃えること。これは元に戻すという片づけの基本。礼儀でもあるし。

脱いだ靴は揃えましょう、とかいう本もあったような。


ちなみに、カラーボードの代わりにカラーのプラ段(プラスチック段ボール)もおすすめです。

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by yuyu-suteki | 2015-12-12 10:41 | <収育>

素敵な仲間からプレゼントされた時間と空間

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


整理収納アドバイザー仲間のyamanecoさんからお誘いがありました。画家で音楽家の雨田光弘さんの原画展とコンサートに行きませんか?って。

雨田さんを知らなかったんですが、その絵を見たら「あー、あのカレンダーの方。」って思いました。軽快なタッチの猫たちがバイオリンやピアノを弾いたり指揮をしていたり、そんなカレンダーを見かけたことがありました。

雨田さんはチェリストで、奥様のピアノとコラボの演奏会をするというので早速申し込みました。


原画展とコンサートの会場は中野山田屋シルクラブというところ。ネットで調べてみると、どうやら靴を脱いで上がるところらしい、ということまでは分かりました。

当日、もう入り口からビックリポンや~
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和風旅館?!もう、ここから胸が高鳴ります。そして、人が続々と訪れています。さらに玄関の前にはこんな素敵な看板が。
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もう、ノックアウトされてます。

やはり靴を脱いであがります。その会場の入り口はこんな風に手斧の後が。
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入ってさらにビックリポン。この会場って、なに?なに?
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実はここ、お能の舞台なんです。檜です。そこにピアノ。チェリスト用の椅子はなんと猫脚。
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上から見るとこんな空間です。
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私たちの前にもうたくさんの人が来ていて、座るところはもういっぱい。なんとピアノの後ろの席になってしまいました(立っている方のところ)

こんな位置で演奏を聴くなんて、これもビックリポンや~

残念ながらチェロの演奏は見えませんできたけど、奥様のピアノの手元や息づかいは間近でした。


休憩の間に原画を見たりお茶をいただいたり。その時のおまんじゅうがまたまたビックリポン。なんと中にキンカンの甘露煮が。初めて食べましたが、やみつきになりそうです。
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後で聞くと、ここの会場は呉服屋さんの家で、お能やコンサートに使えるようにしてあるとのこと。

さすが呉服屋さんです。原画は帯を掛ける撞木(しゅもくと言うのを初めて知りました)に掛けてあります。
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コンサートの時間は特別な時間でした。

それは、もう一人のバイオリニストの方と3人合わせて233歳という年齢、そして雨田ご夫妻の名コンビの演奏、そしてここに来ている方々と雨田ご夫妻とのつながり、そんなあれこれがミックスされたコンサートだったからです。

お二人の生き方は知るよしもないですが、そこから醸し出される雰囲気から、本物を目指してきた方のエネルギーをとても感じました。


会場の猫たちは、雨田さんが描く猫なのでアマネコと呼ばれています。アマネコとyamaneco。こんな偶然ってあるんですね。

友だちというだけでなくよきライバルの仲間のyamaneco さんがプレゼントしてくれた時間と空間。

その余韻がまだまだ消えません。

素敵なプレゼントをありがとうございました。


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by yuyu-suteki | 2015-12-07 23:59 | <もらって嬉しい贈り物>

間取りストがこんなにもいたとは!

ゆうゆう素敵に暮らすシニアを応援する、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


間取り研究会、10月と11月の二回開きました。

SNSの書き込みに、「参加したいけれど日程が合わなくて・・・」「次回はぜひ。」「キャンセル待ちしてます。」などなどあって、その反響にビックリです。

整理収納フェスティバルで会った何人かの方からも、「参加したかった~」の声が。

テーブルを囲んで熱く語り合いたいと人数を数人にしたので、参加できなかった人ごめんなさい。なんと募集して二日で満席になってしまいました。

熱い思いの間取りストがこんなにたくさんいたなんて・・・


研究会の前に「自己紹介では間取りストぶりを話してください。」とお願いすると、その間取りストぶりが出る出る。ビックリだわ、負けますわ~

私が用意した間取りは、新聞に入っていた新築戸建ての広告。

それを見ていいところ、よくないところを見つけて意見交換。人によって見るポイントが違うということも、同じところでもよいと考えたりよくないと考えたり、話すととても気づきがあります。

もし、家を買うとかリフォームするとかの場合、自分では気づかないことがあるから、いろんな意見があって参考になるはずです。

図面を持参した方もいます。時間が足りなくてあまり相談にのれずごめんなさい。


「私の家を見てください。」って間取り図や写真を持ってきてもらい個別に相談にのる。

そんな相談会もやってみたいですね。家全体のゾーニングや行動動線から片づけを考えるというものです。


そんな夢がどんどんふくらんでいく間取り研究会でした。

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by yuyu-suteki | 2015-12-01 21:09 | 整理収納アドバイザー