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ハンガー選びに悩んでいます

去年からの目標、クローゼットのハンガーを木製に替える。まだ実現できてないんです。

それでもいろいろリサーチはしているんですけれどね。


今のハンガーはクリーニングやさんの針金ハンガー。夫が白で私がピンクというように色で分けています。

クローゼットのハンガーパイプは60㎝弱のものが2本。一本はスーツやコートなどで、もう1本がブラウスやシャツ類。夫と私と分けるのでなくて、種類で分けています。

その理由は、日常着るものを手前に、奥はあまり着ないものというように使用頻度別。奥が使いにくいので。


そのハンガーを木製に替えるといっても、製品も値段もいろいろあって・・・迷うばかり。

まずは幅。男性は40~42㎝くらい、女性用は38㎝~40㎝くらいと同じ製品で二種類販売されていること。

次に肩の形状、角が丸くなっているもの。

それから材質。できればブナ。でもちょっといいお値段。

あと横のバー(パンツを掛ける?)はなくてもよい。


そんな条件でいろいろお店を見て回ると、イケアには女性用はなく、ニトリでは女性用がロータス、男性用がユーカリと材質も色も違う。

ではネットでと調べて、これいい!と見つけたら、なんと幅が18㎜。

我が家のクローゼットは幅60㎝弱で夫も私も15枚ずつ掛けています。二人で30枚は多すぎ?(T-T)

針金ハンガーだからできることで、18㎜だったらハンガーだけでいっぱいになってしまうわ。理想はハンガーの厚みが12~15㎜。

しかもネットでは10本単位での販売でしたから。サイズ違いを15本ずつというわけにはいきません。

だったら、15本ずつを10本ずつにしちゃおうかしら。服を厳選して、フランス人は服を10着しか持たないっていうシンプルさにも憧れるし。

いや、待てよ。ハンガーを替えたいと言っていたyokoさんといっしょに買ってシェアしようかなー。


と、あーでもない、こーでもないと、未だに買えないでいる私です。

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by yuyu-suteki | 2015-07-31 23:46 | <整理・収納>

<キッチン研究室>電子レンジはどこに置く?その3

「電子レンジはどこに置く?」というブログタイトルがいつも上位にきています。かなり前に書いたものなんですが。

ということは、みなさん電子レンジ置き場に興味があるっていうこと?どこにするか迷っているということ?

今回は去年建てた娘の家のキッチンのお話です。

キッチンの計画自体いろいろ考えましたが、最終的にはシンク側にも後ろの収納にも吊り戸棚を付けませんでした。

収納はフロアキャビネットにして、その上に電子レンジを置いただけ。
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電子レンジをコンロ下に組み込むかどうかが第一の選択。組み込まない場合、どこに置くか?が第二の選択。娘の希望は組み込まない、です。


このフロアキャビネットは冷蔵庫と同じ65㎝の奥行きです。だから吊り戸棚を付けなくてもたっぷり収納できます。

そうした訳は、冷蔵庫と奥行きを合わせたかったというのもあるけれど、電子レンジの買い換えを想定してなんです。今のはちょっと小型なので、いずれは買い換えることになるでしょう。

今流行のヘルシアだと結構奥行きがあって、お店の人の話だと「今までは奥行き45㎝の食器棚の上に置いておけたのが、50㎝くらいないと置けない。」ということでした。食器棚の奥行きが50㎝くらいのが出回っているということです。

ならば、どんな大きさ?でも対応できるように65㎝(調理台と同じ)にしておけば安心です。

しかも、レンジ、あるいはオーブンから出した食器を置くところも欲しいですしね。

写真でわかるように炊飯器は一番奥のワゴンの上。ここにコンセントを付けてもらいました。でも、レンジと並べて置くこともできます。


電子レンジ(オーブン)と炊飯器(お鍋で炊く場合は別)は置く場所を始めにキッチンと、いえ、きちんと計画しておくことがとても大事ですね。

電子レンジ置き場について困っていること、いいアイデアありましたら教えてください。

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by yuyu-suteki | 2015-07-28 23:41 | <キッチン研究室>

<直してスッキリ>家具が復活、まだまだ使えます

この椅子をご覧ください。
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民芸調のクラシックな椅子,飛騨高山の家具です。座面が低くて座りごごちもよいです。

この椅子、先日書いたお客様の義理のご両親が使っていた椅子。応接間に三脚ありました。


座面のクッションの下はゴムが張ってあり、クッション性を高めていたのですが・・なんとお客様がそこに乗ったときゴムが破れてしまったのでした。

またまたビフォーの写真を撮り忘れ。同じ椅子の座面です。このゴムが破れたのでした。
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もう使えないかしら?直すことはできるかしら?できたら直して使いたいのだけど・・・

というご要望に立ち向かったのは夫。やってみますと引き受けました。

それで、こちらがアフター。荷造り用のテープで編んで同じようなクッション性になんとか復元。かかった費用は荷造りテープ代のみ。なんと安上がりなんでしょう。
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まだまだ直せば使える家具。直すのが面倒、どこで直してくれるのかわからない、直す値段も高いなら新しく買った方がよい・・・などなどいろいろな理由があるでしょうけれど、使えるモノなら活かしてあげたいもの。

そんな願いが叶いました。きっと亡くなったご両親も喜んでいることでしょう。

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by yuyu-suteki | 2015-07-26 23:50 | <直してスッキリ>

「遊」土曜の丑の日

今日は土曜日。そして、昨日は土用の丑の日でしたね。

数日前からの我が家の会話。

「しばらく鰻を食べてないから、今年は土用の丑の日に鰻でも食べようか。」

「でも、その日までは高いから、クリスマスケーキじゃないけど一日過ぎた方が安くなってるかも。」

「そうしたら、金曜日が土用の丑の日だけど、本当の土曜の丑の日になるね。」

なんて言っておりまして、今日いそいそと鰻を買いに行きました。やっぱり鰻は蒲焼きに限ります。皆さまも食べたのではないでしょうか?

特売とはなっていたけれど、やっぱり高い。国産とはなっているけれど、確かめる術はないですから信用するしかないです。


ということで、今夜のメニューはメインが鰻丼。トウモロコシ、枝豆、冷や奴、サラダと夏の定番メニュー。もちろんビールも。

夏の定番メニューは簡単で美味しくて栄養があって、しかもリーズナブルなものばかり。味付けに凝るより、食材が本来持っている美味しさを味わうのが一番、と言いながらゆでるだけ、切るだけ、レンジでチンするだけ。

その上、暑いので火を長く使いたくないですからね。


もしかしたら、年に一度の鰻との出会いかも。次はいつになりますことやら。

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by yuyu-suteki | 2015-07-25 23:45 | 「遊」

「遊」わぁー、名前が同じだわぁ

このブログ、にほんブログ村に参加しています。

毎日のように自分のブログはどうかなーって探したり、お気に入りのブロガーさんを訪ねたり・・・

そこにこんなタイトルが「寛子さんのスタイルブック

「暮らしのかたち」というブログでした。

思わずそれを訪ねると、ビックリ!「寛子さんのスタイルブック」というのはモデルの斎藤寛子さんが出した初の本だというのです。

斎藤寛子さん、知りませんでした。でも、なんと私と一字違い。へー、へー、へー。

私、伊藤寛子。

で、すぐに本屋さんで探しましたよ。
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素敵なファッション。かっこいい。

うーん、でもちょっと私の好みと違うところもあるかなー。パラパラ・・・

うーん、でも名前も一字違いで偶然だしー。パラパラ・・・


ファッション、嫌いじゃないけどすごく好きとか凝るほどじゃあない。素敵な服には憧れもあるけどお金はかけたくない。買うより作ってみたい。

そんなこんなでいつも中途半端。それでも最近は週に2,3度東京へ仕事で出るからとちょっと今までよりはおしゃれに気を配るようになってきたかな。

少し前、パーソナルコーディネートのセミナーに参加したとき、本やさんのファッションの本のコーナーに初めて?行きました。

50歳、60歳くらいの方向けのファッション本が結構あって、石田純子さん、佐藤恵子さんなどなどいろいろ出ていました。どれか買おうかなーと思いながら、パラパラ・・・

だったら、斎藤寛子さんはこれもご縁だから買ってもいいかなー

で、結局買わずに帰ってきました。

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by yuyu-suteki | 2015-07-23 22:44 | 「遊」

「優」手で洗うと気づくこと

実家の洗濯機の調子が悪くなりました。

その洗濯機は二槽式の半自動、らしい。らしいというのは、私がそれをやろうとしても作動しないのです。半自動というのは洗濯からすすぎまでが自動、すすぎ終わった洗濯物を手で脱水槽に移して脱水となるので半自動です。

その洗濯機、回ったり回らなかったり・・・で、とうとう洗濯槽は動かなくなりました。そこで、手洗いすることになったのです。


母は洗濯が大好きでした。かなり洗濯の仕方にはこだわりがありました。でした、ました、と過去形で書いているのは、この二、三年は洗濯をしなくなって、代わりに私がやることになったのです。

それまでは、洗濯機を回しながら他のことができたのです。(とはいっても二層式なのでしょっちゅう操作をしないといけないのですが)けれど、今は手洗いに。

お風呂場にしゃがんでタライを使って洗います。手もつかれるし足も疲れます。昔の人はみんなこうやって手で洗ってきたのよねーと思い、弱音は吐かないようにしているつもり。それでも脱水できるので、まだありがたいのです。


母はこの洗濯機が大好きで、いつもきれいにしていました。でも、だんだん洗濯をしなくなって、洗濯機もくすんできました。

「私が生きている間は壊れないでいて。」といつも言っているこの洗濯機はもう20年以上使っているみたいです。それほど大事に大事に使ってきたようです。だから、新しい洗濯機に替えるつもりもないのです。

そして、手で洗う間は、母のことをいろいろ考える時間になっています。


最近、アズマカナコさん の電気を使わない暮らしというのが注目を浴びていますね。まだ若いけれどお祖母様の暮らしを見習って、テレビも冷蔵庫もない暮らしを実践しています。

洗濯機が使えないくらい、なんてことないです。まあ、カナコさんの足下にも及びませんが、昔は電気製品なんてなかった、と思えば多少不自由でもなんとかできるかなー。

と、アズマカナコさんのブログを探していて気づきました。パソコンもないはずって。

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by yuyu-suteki | 2015-07-21 23:55 | 「優」

本日、収納王子コジマジック5周年記念日

先日、プロフィールを書くことがあって、数えてみたらなんとなんと収納王子コジマジックのアシスタントを始めて5年も経っていたのです。

もう、5年も?!

その間、個人宅や芸能人のお宅のビフォー・アフターを始め、マンションモデルルームの収納コーディネート、バッグや長財布の商品開発、出版などいろいろな経験をさせてもらいました。


でも、この1年の変化はとても大きいものでした。

新生ケイスタイル(株)の事務所開き、ワイワイいいながら家具を選んだりレイアウトを相談したり・・・。スタッフは6人になり、チームとしての仕事も幅が広がりました。

けれど、なんと言っても日本収納検定を立ち上げたことが一番大きな仕事でした。

検定の内容からテキスト、問題作り、検定試験の準備、認定・・・全く知らない世界に入って頭をひねり、ミーティングに続くミーティング。

収納王子コジマジックに比べたらたいしたことない仕事量ですが、宿題を出し、宿題をやり、意見をまとめ・・・と、普通使わない頭の部分をフル活用。


私に足りないところ、弱いところをカバーしてくれる仲間がいてくれて、チームで活動するっていいなーとつくづく思う今日この頃。

来月からは事務スタッフとして新しい仲間がまた入ります。

私もどんどん刺激されて、新しい企画も立てています。もうすぐ皆さんに発表しますので楽しみにしていてくださいね。

夢がどんどんふくらんでいきます。一人ではできないこともチームでなら叶えられる。そう信じて、6周年を迎えられるようにします。(したいです、じゃなくて、します)

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by yuyu-suteki | 2015-07-20 09:05 | <コジマジック>

「優」高齢者は暑さ寒さを本当に感じにくい?

大型の台風が四国から中国途方を突き抜けていきました。被害の大きかった西日本の方々にはお見舞い申し上げます。

関東地方は夕方久しぶりの日差しを見ることができ、神々しい様でした。
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その前に、晴れてはいるけれどサーッと雨が降ったので、案の定東の空に大きな虹が出ました。
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さて、今日のタイトルにある「高齢者は暑さ寒さを感じにくい?」

先日、テレビで実験をしていました。若いグループと高齢者のグループに、ある温度から始めて10℃低い温度までを体感してもらい、寒さの感じ方を比べるというものでした。

結果は、高グループの方が温度が低くなっても寒さを感じないというものでした。


まず、私が思ったのは「これ、本当?」。年齢だけでなく暑がりの人、寒がりの人っているじゃないですか。先日会った同い年の友人は、私が涼しいと七分袖を着ているときに、なんとノースリーブ。

私と夫でも全然違います。私は寒がり、夫は暑がり。クーラーの入れ時でいつも揉めます。


もう一ついつも思うことがあります。確かに今は昔と比べて平均気温が高くなったのは事実だけど、昔はエアコンなんてありませんでした。

暑かったら窓を開けて風を通す、団扇を使う、家を夏仕様に替える、打ち水をする、体を冷やす食べ物を摂る・・・など、暑さを和らげる工夫をしてきました。

寒かったらその反対です。すぐにエアコンのスイッチを入れるのではなくて、工夫してきたのでは。

高齢の方は多少の気温の高い低いには上手に順応しているのではないでしょうか?


最近は電車でもバスでも、お客様サービスなのか文句が出ないようにしているのか、冷やし過ぎ、温め過ぎが多い気がします。長くその場にいられないくらいの温度です。

あまりの我慢はよくないけれど、すぐにエアコンのスイッチを入れる前にできることってあるのではないかしら。

暑かったら団扇で扇ぐ、寒かったら即エアコンでなく、服を重ね着するとか。

高齢の方たちはずーっとこんな暮らしをしてきたのです。私も冷蔵庫がない時代、井戸でスイカを冷やしてたべたり、冬は布団に湯たんぽを入れたり・・・の時代を経験してきました。

と、考えてみてもやっぱり暑さ寒さの感じ方は、年齢じゃなくて個人差なのかなー。


エアコンを否定しているのではないですよ。使うときには使っていますから。

今部屋の気温は30℃以上。夫が帰ってきたら即エアコンのスイッチを入れるでしょうね~

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by yuyu-suteki | 2015-07-19 10:29 | 「優」

<コジマジック>うれしい二重買い?!

7月14日。収納王子コジマジックの結婚記念日でした。

なんと、この日に「小島家の第二子が生まれます。」という発表もあり、お祝ムードです。


その翌日、日本収納検定協会のミーティングがありました。

お昼に食べるものを冷蔵庫に入れにいくと、ケーキの箱を発見!誰か王子の結婚記念日にサプライズかしら?と思っていたら・・・なんと王子直々に持参したケーキでした。

その理由はというと、前日家族で記念日のお食事に行ったとき、サプライズでケーキをお店にお願いしておいたのは王子。で、奥さんの杏子さんもケーキを買っていたというのです。


ケーキは消え物ですけど、消えない物を二重買いしたときには落ち込みますね。サプライズしたい気持ちは大事にしたいですが・・・

どこかの国の子どもは、お誕生日にほしいモノを書いておくと、その中のモノを1つずつ贈る人が買うので二重買いがないそう。

それはありがたいことだけど、書いたモノがみんな手に入るというのもどうなのかな~~と要らぬ心配をしてしまいます。


というわけで、ケーキをミーティングのときに私たちにごちそうしてくれることに。(画像は王子のをお借りしました。)
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そして、無事にケーキは私たちのお腹に収納されましたとさ。めでたし、めでたし(笑)

うれしい二重買いでした。

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by yuyu-suteki | 2015-07-18 11:57 | <コジマジック>

「優」亡きご両親の使っていた家具を活かしてあげたいという想いを実現

中学時代からの友人のjunkoさん。考えてみたら(考えなくても?)もう半世紀も付き合っているのねーってお互いにビックリ。

そのjunkoさんからお仕事の依頼がきました。

ずっとお世話していたご主人のご両親が亡くなって、何年か経ちました。今住んでいるところからあまり遠くない所にその実家があります。

時々行っては風を通したり片づけをしたり・・・。でも、とうとう実家を手放すことになりました。


そこで、私への依頼というのは「主人の実家にあるまだまだ使える家具をどうにか利用できないですか?そして、家の部材も活かせないですか?」というものでした。

junkoさんは漢方の薬局を経営しています。薬局の奥に鍼灸治療院があり、そこでは勉強会やセミナー、ヨガなども行うスペースとキッチンがあります。

そのセミナースペースとキッチンに実家で使っていた家具や部材を利用できないかというのです。


junkoさんの立場は嫁。お姑さんにとても尽くしていました。

だから、まだまだ使える家具を手放してしまうのはかわいそう。何とか使ってあげられないものかという想いがあり、それに応えたいと私は引き受けたのです。


まずは薬局の下見(といっても、何度か訪ねているのですが)。それからご実家へ。そこであれこれ使えるかどうか品定め。

そして、テーブルや椅子など運ぶ家具を決めました。

今でも薬局には家具類がたくさんあって、これ以上持っていったら大変なことになるかも・・・と心配しながらも、家具を活かしてあげたいという想いを実現しようとがんばっています。


さてさて、運び込まれたたくさんの家具類がその後どうなっていくのかを、これから何回かに分けて書いていきますね。


モノの持ちすぎだからとむげに却下するのでなく、また古いから、汚れているからと処分するのでなく、いかに利用できるかを考えるのはとっても楽しいです。

まるでビフォー・アフターの匠がやる「なんということでしょう!」の連続のような作業。

「きっと、ご両親が天国で喜んでいるね。」って言いながら。

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by yuyu-suteki | 2015-07-13 21:09 | 「優」