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「悠」 モノが少なかったから

子どもに整理収納の大切さを教える収育を考える中で、我が子に整理収納をどう教えてきたのかを思い出していました。といっても、もうおっさんと呼んでもいいくらいのお年頃、私もけっこう忘れていますね。

で、まず「お母さん(私)に片づけなさいってうるさく言われた?」

「あんまりないよ。そんなにモノが多くなかったから」

次に、「探し物で困ったりしていた?」

「モノが多くなかったからないと思う。」

それから、「どこにしまうか分からなくて困ったりした?」

「ない。モノが少なかったからね。」

もう一つ、「家の中にあるモノを使うとき、どこに何があるか分からないことあった?」

「あんまり使わないから、そういうことはなかった。」


ふーん、あんまりモノがなかったと思っていたんだ。そういう時代だったのかしら?おもちゃを買ってあげなかったのかしら?そんなことはないはず。

でも、服の量は少なかったかも。上が女の子で下が男の子だったから、上の子のGパンなど擦り切れていないのを下の子に履かせてたわ。

冬のコートは1枚だけ。学校に忘れてきたら次の日はコートなし。だから忘れることもなく1枚でワンシーズンを過ごさせてましたっけ。

夏のTシャツはそのまま冬の下着として着て、セーターのきらいな息子はTシャツとトレーナーだけで過ごしてました。

その頃は服はそんなに安くなく、今のように○○クロもなく、買うときは慎重でした。

第一、二人で一部屋の子ども部屋にはクローゼットもなく、シーズンの服の収納は手作りの棚で間に合わせてました。(シーズンオフは別のところに)今考えると、あの収納量でよくやってこれたものだと感心してしまいますね。


そういう暮らし方でも、娘と息子の感覚は違うので、同じ質問を娘にしたらまた違う答えが返ってくるかもしれません。

でも、モノが少なかったからという言葉が何度も出てきたので、モノを片づけるという前に何を家の中に持ち込むかを考える、また考えさせることも収育では大事かもしれませんね。

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by yuyu-suteki | 2015-01-29 10:38 | 「悠」

今日は整理の日

「今日は生理の日」、じゃあなかった「今日は整理の日」でしたぁ。

私のワーキングデスクの上にだんだん高く積まれていく書類。毎日目にしながら気になって・・・。

それでも時々手に取って、要らないモノは処分してきたのですが、必要な書類だけでもどんどん増えていきます。

今日はそれを思い切って整理。要る・要らないで分けたり、溜まっていたのを読んでから処分したり、ファイルに入れたり・・・。


もうすぐ確定申告。必要な書類をまとめました。そして、今年の必要経費を記録する用紙も月々準備するのは面倒なので、一年分印刷してクリアファイルに月別に入れました。


お料理はまめにする方ではないけれど、レシピは「これ作ってみようかなー」とは思って取っておくけれど、それをしまってしまうと見ることもなくなってしまうので、すぐに出せるところへお引っ越し。

要らない書類で裏紙を利用できるのは、紙置き場へ。


そようやく煩悩品も処分できました。それは小冊子が2冊。もう何度も捨てようか?どうしようか?と迷い、その迷いが煩悩だと何度も自分に言い聞かせてきたのですよ。

ようやくそれを手放して、気持ちがスッキリ。軽くなったのを実感。

さらに、使用頻度1のメガネ2つ。思い切って引き出しの中へ入れてみました。


こうして書類が溜まる原因の1つは、読むのが遅いということ。その上、読んだことが頭に入らないからまた後で読もうと取っておくことなんです。後で後で・・・といううちに溜まってしまう。

期限があるものは、後でってしないでなるべくすぐに処理するようにはなってきたけれど、こういう癖を直さないとすぐに溜まってしまう書類。

溜めて(貯めて)いいのはお金だけってよくいわれるけれど、私には早く(速く)読むことが書類を溜めないコツですね。


生理は終わっても整理は一生続きますからね。月に一度は整理の日。

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by yuyu-suteki | 2015-01-26 21:27 | 「悠」

「悠」 固定観念を捨ててみる

冬は苦手というより、寒いのは苦手。手荒れもひどく、指先はズキズキ。

頭寒足熱というように冬には温かい靴下が手放せませんでした。というより、冬には冬用の靴下を履くべき、というように思っていました。

3足1000円なんていうウールの靴下を選ぶのも楽しくて、毎年のように買っていたのです。が、今年は一足も買っていない。家に履くのがあるからというわけではなくて。

夏用(春秋用)の普通の靴下で間に合ってしまうからです。それともこれって更年期???そんなに足が冷たくはなくて、なんとか冬用を履かなくても大丈夫。夏用といっても、少し厚手ので間に合ってしまうのです。

タンスの靴下用の引き出しには夏用と冬用が並んで収納されていたのに(これも縦収納)、今までの冬用のスペースは空いてます。

体の変化かもしれないけれど、冬用を履くべきという固定観念でいたような気がしますね。

そんな固定観念(とまではいかなくても)を捨てて当たり前と思っていたことでも、違う視点で見たり、無くても大丈夫かもと思ったり、場所を変えてみたり・・・頭を柔らかくしてみるといいことがこのところいくつかありました。

その一つがこの靴下。もう今までの寒さで大丈夫だったから、きっと今年は3足1000円の冬用は買わないでしょうね。

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by yuyu-suteki | 2015-01-23 23:58 | 「悠」

日本収納検定協会設立のお知らせ

『一般社団法人 日本収納検定協会』設立のお知らせ


ケイスタイル株式会社 代表取締役 小島弘章は、2014年12月1日付で『一般社団法人 日本収納検定協会』を発足いたしました。

当協会は、収納術の可能性から広がる明日を育むことを目的とし、収納の技術と知識が学べる資格「収検(収納検定)」を中心に、収納の教育推進・能力認定・技術指導を普及させるため2014年12月に発足した、世界で初めて「収育」を理念として掲げた団体です。

現在、今春の検定実施に向け、
・検定問題の精査
・大手出版社様とのテキスト本の企画制作
・検定開催会場の運営計画
など運営チーム一丸となり、日々プロジェクトを進めております。

協会・検定の概要は下記の通りです


【一般社団法人 日本収納検定協会】

[協会理念]
収育®
~収納で明日を育む~

[行動指針]
今日のお片づけが明日の笑顔を育むと信じて。

■子供への取り組み
収納の「習慣と知識の教育」により、次世代を担う子供達の自主性と人間力を育む。
■大人への取り組み
収納の「知識と技術の提供」により、心豊かな暮らしを築く創造性と知識力を育む。
■プロへの取り組み
収納の「技術と教育の共有」により、プロとしての適応性と技術力・伝達力を育む。


【収検(収納検定)】
※「収検(収納検定)」は商標登録出願済。

[概要]
収検(収納検定)とは、子供から大人までが楽しみながら収納の便利さと楽しさを学び、技術と知識の修得を試験結果として実感できる段階級別の収納能力認定試験です。級ごとに合格者には認定級が与えられ、ステップアップを目指しながら収納術を身につけることができる検定です。


子供から大人まで収納の楽しさと大切さを身近に感じていただき、その先にある素敵な明日を育むために運営チームならびに関連各所一丸となり邁進いたします。

随時情報をお届けして参りますので、今後の動きにご期待ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。


一般社団法人 日本収納検定協会
代表理事 小島 弘章
2015年1月5日


というわけで、今はやることがいっぱいです。詳しいことはまわ追ってお知らせしていきます。

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by yuyu-suteki | 2015-01-23 00:00 | <コジマジック>

「優」とことん直します。手作りのもの

なかなかブログの更新ができず・・・いえ、できないのではなくてしない。

というのも今編み物にのめり込んでいるからです。私が編み物を始めると、もう止まらなくなってしまうんです。

どこでもできる、立ってでもできる、テレビを見ながらでもできる、煮物をしながらでもできる、ほんの一分でも一段編める、と言う具合にとにかく夢中。

さて、昔昔学生時代に編んだアラン模様のセーター。お店で最近またアラン模様が目につくようになって、そういえばあったっけ~と引っ張り出してみたら、あらあら(ん)、袖の付け根に穴が。
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もう一枚、これも好きな糸で編んでさんざん着たので、とうとう袖口がすり切れてしまいました。こんなになるまで着るなんてねー。
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手編みのものは編んだ逆をすれば分解できるので、なんとか直せるはず。以前にも袖口がすり切れたのを直したことがあるから大丈夫なはず。なんとかやってみます。

そして、もう一つこんなのまでありました。娘にあげたパッチワークキルトです。これも縁がこんなになるまで使ってくれました。アンティークキルトですり切れているのを見たことがあるけれど、これはすり切れ過ぎですよね。
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というわけで、今年はお正月からお直しに没頭。そうしたら、yamanecoさんも お直し=リペアについて書いていました。

今の時代、ものを直して使うより新しく買った方が早くて安い。確かにそういうものもあるけれど、大好きなもの、愛着があるものは直してでも使いたいもの。時間がかかっても面倒でも、それを作った人の思いや使っているときの気持ちを大事にして、直してでも使いたい。特に手作りだと傷んだからポイッと捨てる気持ちにはなれません。

それでも、どこか直してまで使うなんて貧乏臭いという気持ちもないではないけれど、とにかく一度は直してみるというのが我が家のポリシー。(電気製品もです)


そういう丁寧な暮らしが憬れで、それを楽しみながらできたらいいな~と。

さあ、このセーターやキルトがどう直されるのか、また報告しますね。


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by yuyu-suteki | 2015-01-19 16:27 | 「優」

「遊」鶴見川の源流を訪ねる

鶴見川は全長42.5㎞の一級河川。源流が東京都町田市で河口は東京湾。冬晴れに誘われて、その鶴見川の源流までを歩くことにしました。お供は息子。おばかな会話をしながらてくてく。

川の土手はずっと遊歩道になっているので快適なウォーキングができます。北西方面に歩いていくので、途中富士山や丹澤山塊が見えて変化があります。

小田急線の鶴川駅で早くもお茶タイム。そこからまたてくてく。

すると、何カ所かこんな風景に出会いました。
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どんど焼きです。こんなに上のほうにまでだるまがたくさん。夢が叶ったのかな。両目の入っただるまが下の方にもたくさん。これから焼くのでしょう。
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お昼は途中にあったラーメン屋さんで。川はどんどん細くなって、上流の趣が出てきました。
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バスの終点付近、まだまだ人家が建ち並んでいます。その先を行くと里山の雰囲気で、道もどんどん上っていきます。家のまばら。そろそろ源流。

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ついに到着。源流には湧水の池がありました。これが源流?だってそばの用水路にはもっと上の方から水が流れてきているじゃないですか。

まあいいけど、看板通り源流としましょう。ここまで約20㎞のウォーキングでした。

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フットパスって聞いたことがありますか?フット=歩くこと、パス=小径。こんな小径が町田市にはたくさんあるらしく、いろいろなコースを紹介してありました。

環境にも優しいウォーキング。それを楽しむ径が整備されていて、案内板も立っているのだから、車で通り過ぎるのでなくゆっくり歩きたいものです。

歩くの大好きな私。今度は鶴見川の河口まで歩こうかなー。


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by yuyu-suteki | 2015-01-13 23:02 | 「遊」

<パッチワーク> 2015 新年の女子会

去年の暮れはとっても忙しくて集まれなかったので、クリスマスから新年会に変更しました。そういえば新年会は初めてかも。ということで、テーマはお正月。

寒いときだし「鍋物にしま~す」と宣言した私。みんな次々にそれに合うものを作ってきてくれましたよ。
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お正月といえば伊達巻き。Yokoさんの手作りは上品な甘さ。紅白なますと沖縄のもづくはkeikoさん。先に写真を撮ってしまったけれど、このあと酢の物には金箔を飾りました。
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ミートローフはkekoさん。中にはレンコンが刻んだものが入っていて、このコリコリっとしたのがなんとも美味しかった~。黄色いカリフラワーはとってもきれい。初めて食べました。
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そして、メインのお鍋は深谷ネギがたっぷりの鶏のつみれ鍋。出汁がとっても美味。nobukoさんがいろいろな種類のきのこを持ってきてくれて味わい深くなりました。
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デザートはお正月に作った黒豆が残ったからと、それを寒天で寄せ、きなこをかけたもの。これはnobukoさんの手作り。

私は結局何も作ってませーん。ただ、いただいたイチゴを切って並べてこんなふうに出しただけ。
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というようにずーっと食べ続け、喋り続けて、今日の新年会は手を動かすことなく時間となりました。まあ、たまにはこんな時があってもいいかな。次回、2月の会ではちゃんと作りまーす。

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by yuyu-suteki | 2015-01-10 23:45 | <パッチワーク>

私、引っ越しの荷造りが好き

去年の暮れに引っ越しをした娘一家。その手伝いに引っ越し前日泊まりました。

その一週間くらい前にも少し手伝ったのですが、小さい子どもを抱えて勤めているせいもあってか、なかなか荷造りが進んでいない。

まあ、19年前に引っ越しを楽しんだ私、「この母がいるから大丈夫」と自信満々で泊まったのでした。


夜、ちびたちを寝かしつけないといけないので、娘は子どもたちと布団へ。遅く帰ってきた旦那さんも翌日の勤務が朝早いからと布団へ。いっしょに泊まった夫も10時過ぎには寝てしまいました。なんということ、私一人で黙々と箱詰め作業。

折りたたんだ段ボールをガムテで箱にし、同じアイテム、グループで入れていくのはもちろん、これとこれを組み合わせるとうまく入るとか入れ子にするとか、こういうのがなんて得意なんでしょう。大好きで面白いんですね。

要るもの・要らないものは娘本人に聞かないと分からないからそこは最後にして、キッチンのものや洗面所のものはどんどん箱に詰めていきました。

その箱をリビングの一角に積み上げるのにも、同じ部屋、同じ大きさ、同じアイテムなどと考えて積んだり並べたり、それもきれいに整えないと気が済まない性分。


翌日の朝の食べ物や必要なもの、掃除のものなどは当日詰めるとして、できるところまでやったところで、起きてきた娘と作業を続け終わったのが2時。

まあ、一生に何度もないことだけれど、転勤族の方から見たらお叱りを受けてしまいそうな手際の悪さでしょうね。

引っ越しをする人にいつも言っていること、「引っ越し前に要らないものを整理しましょう」と。でも、結局はとりあえず引っ越し先に持っていって向こうで何とかすることになりがちです。でも、引っ越したあとではなかなか思うようにできないもの。

それ以上に、箱詰めしたものが何年も開けられずにそのままになっているということもままありますね。

だから、ひっこしの翌日、どんどん開梱して中身を出しましたよ。全部とまではいかなかったけれど、その後どうなったでしょうか?開けなくて済むものは無くてもいいものかな。


今回、引っ越し屋さんの作業に惚れ惚~れ♡ 箱を3つも積み重ねてひょいと持って運び出してしまう姿が、なんともかっこいい。天井の電気を外すのに箱にひょいと乗って作業。(ひょいって簡単に見えるけれど、ご当人たちは汗だくかも)連携プレーなどなど、関心することばかり。すごく勉強になりましたね。

荷造り好きな私、引っ越し屋さんのお任せパックの仕事したいな~。って、この歳じゃ無理だね。

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by yuyu-suteki | 2015-01-08 20:58 | 整理収納アドバイザー

ケイスタイル全員で初詣

今日は新年初のミーティングの日。日本収納検定協会が発足し、いろいろな準備や話し合いが続いています。

そんな中、すぐ隣の狸穴公園(狸の穴と書いてまみあなと読むんですよ)の一角にあるお稲荷さんへ、商売繁盛を願ってみんなで初詣に行ってきました。
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小さな街角の公園ですけど、こんなかわいい狸穴稲荷大明神という名前で鎮座しております。
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お賽銭を、と思ったらなんと賽銭箱がないじゃあありまあせんか。しかたなくきつねさんの横に15円を置いてきましたよ。十分ご縁がありますようにって。
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しかし、狐と狸がうまいこといっしょになって、まるでどん兵衛だわね。でも、真ん中にはなぜかパンダらしき動物が。

見上げると東京タワー。こんなに近いんです。
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今年もたくさんのお仕事、たくさんの人とのつながり、たくさんの佳いことがありますように。そしてたくさんの人の笑顔が見られますように。

ケイスタイル(株)は「収納で日本中を笑顔に」をコンセプトにして、スタッフ一丸となって今年もがんばるぞー。

日本収納検定協会については改めて紹介します。

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by yuyu-suteki | 2015-01-07 23:12 | <コジマジック>

誕生日のプレゼントは消え物に

明けましておめでとうございます。
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「天翔る羊」ですよ。皆さまに佳いことがたくさんありますように。

お正月には娘一家が元旦にやってきて、にぎやかに過ごしました。4日に帰り、いつもの静かな日々に。


さて、孫のSちゃんは12月22日がお誕生日。クリスマス間近だから楽しいことがいっぺんに来てしまうのがちょっと残念。

去年の暮れは引っ越しだなんだとバタバタしてしまったので、お誕生日のプレゼントはお正月になってしまいました。とはいっても、今までおもちゃなど買ってあげたきたわけではないんですが・・・

それで、お年玉(これは本当に玉で)とは別にプレゼントを考えました。

まずはバースデーカードを。ハートの形のお気に入りのメガネをかけていたことがあったので、カードもメガネ型に。メッセージには「メガネをかけて目をつぶり、100まで数えてね」と。歯が生えかわってる最中なんです。
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そして、目を開けたときに渡したのがディズニーランドのワンデーパスポート。ではなく、その目録。一日楽しんで来てねって。

もちろん、とっても喜んでくれました。もう何度も行っているみたいですけどね。


私たちママじいちゃんとママばあちゃん(Sちゃんはこう呼んでくれます)はおもちゃは買わないけどいっしょに遊んであげることにします。もちろん、お年玉はあげるわよ。

今年はそのお年玉で自分の欲しいものを自分で買うことをしました。自分で決めて買う。そしてお金が減る、ということも大事な経験。

モノとのつきあい方も少しずつ考えていけるようになってほしいですね。


ということで、ディズニーランドに行きたいと思う間は、パスポートをプレゼントにしようかしら。

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by yuyu-suteki | 2015-01-06 19:07 | <もらって嬉しい贈り物>