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「遊」 カシワバアジサイ de ドライフラワー

ドライフラワー好きのyokoさんに触発されて、今年はたくさんのカシワバアジサイでドライフラワー作り。

毎年見事に咲くカシワバアジサイは放っておいてもそれなりにドライフラワーになってくれるので、意識はしていなかったのです。

それに、家の中に枯れた植物は置いておきたくないと思う気持ちもあって、あまり作りたいと思わなかったこともあるかしら。

それでも、今年は刺激を受けてこのように。玄関先にたくさん吊るしています。
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我が家の床の間(家具の上)にも。これは、白からだんだん黄緑色に変わってきて何とも言えない色のときに挿してそのままドライになったもの。
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トイレにも。
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ドライフラワーの新しい作り方を教えてもらいました。暑いとき、車の中に入れて一気に乾燥させるんですって。ホントに?

確かにできました。

右側がその作り方、左側は普通に。心なしか車の中でできたほうが元の色を残しているか・し・ら?
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しばらく楽しめそうです。

カシワバアジサイはその後みんな切り取って処分。いつまでも花を咲かせていると、木が弱ってしまうんですって。

でも、一本だけ残しておきました。木守りみたいにね。(実は高いところで届かなかったわけで)

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by yuyu-suteki | 2014-07-30 10:11 | 「遊」

<mo・no> オークビレッジのテープカッター

オークビレッジは飛騨高山で木の家具や小物を作ってている会社です。

創設は今から40年前、「森と生きる」を合い言葉に、環境と健康を考えたモノ造りをしています。

100年かかって育った木は100年使えるモノにと考え、木を切ったらまた木を植えようと、子ども一人ドングリ一粒と言ってドングリの会を発足させ、植林活動もしています。


もう30年近く経つかしら。オークビレッジのことを知ったのは。

その理念は大いに賛成するとしても、無垢を使った家具はそれはそれはいいお値段。若かったころの私には買えませんでした。

確か東京の下北沢だったと思うのですが、オークビレッジの小さなアンテナショップがあって、私にも買えるこのテープカッターを手に入れました。
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いまでこそテープカッターは木製、金属製など素材やデザインも様々あるけれど、あのころはとにかくプラスチック製。中にコンクリートが入っているあれ。(一度落としたことがあって、中からコンクリートがボロボロ出てきました)

若い頃は黄色が好きだったから、職場では黄色いのを使っていたっけ。


でも、家の中では木製の自然素材を使いたいという想いと、テープカッターにもこだわりたいという想い、そして手が届くお値段で迷わずお買い上げ。素材はもちろんオーク(ナラ)。愛用してます。


今も家の中からなるべくプラスチック製品をなくしたいと思っているけれど、あのころからそう考え始めていたのかしらね。

30年近く使って、まだまだきれい。あと70年使えば木も本望でしょ。(親子代々で使うわ)

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by yuyu-suteki | 2014-07-30 09:38 | <mo・no>

「悠」 手分量で量る

目分量という言葉があります。

調味料などきっちり量らなくても、見た目で分量を判断するということ。

こちらは手分量。手で重さを量ってしまうというもの。
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我が家は毎夏、このアルマイトのやかんで粒の麦茶を煮出して作っています。

お水を入れるとき、ポットに入れたお水をやかんに移せば、ポットに入るだけの水が入れられますね。

でも、それも面倒?なのでそのまま水道からやかんへ。その重さが手分量でわかります。

できあがった麦茶をポットに入れると・・・
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ちょうどピッタリ!やった~

もし余ってしまう時があったら、それはコップに入れて飲んでしまいますけど。


手の感覚って驚くことがあります。

重さだけでなく、熱い・冷たいって温度を感じたり、厚い・薄いと嵩を感じたり、ザラザラ・ツルツルを感じたり・・・道具を使わなくても感覚で分かることがかなりありますね。

時々職人さんが、触っただけでわかると見事な技を披露してくれることがあるけれど、長年培った感覚はそれは見事なもの。

手分量、目分量といった体の感覚を大事にしていきたいものです。

でも、いつもお料理は目分量でテキトーだから味が決まらないのよね~(汗)
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by yuyu-suteki | 2014-07-27 10:55 | 「悠」

2014 夏の女子会

いつものようにパッチワークの女子会(って言ってみたいのよね)

ランチのテーマは夏バテ防止で。

今回もカラフルだわね。
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いつも美味しいサラダを作ってきてくれるkeikoさんは、今回サラダとお袋煮と煮豆と珍しい煮干の酢の物の4種。枝豆のポタージュスープとメインのサラダそうめんはYokoさん。私は4種の前菜盛。

いつもデザート係のyumiさんはフローズンヨーグルト。持ってきてくれたナスタチウムのオレンジが夏らしいでしょ。
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ミントもお家から。


さてさて、今年のキルトのテーマは「スイーツ」。甘い物や甘い思い出などなど。

とは言っても、なかなか何にしよう???と迷ってしまって・・・それで、小さなヨーヨーキルトをキャンディに見立てて作ることになりました。

今年は同じパターンを少しずつ変えて各自で作ります。

この日はおしゃべりに花が咲いて、なかなかチクチクは進まず・・・

そして、ドライフラワー作りに夢中のyokoさんが、我が家のカシワバアジサイでドライフラワーに挑戦。

その様子はまた今度。
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by yuyu-suteki | 2014-07-25 22:31 | <パッチワーク>

片づく家を創ろう その8 片づく仕組(シューズクローゼット)

玄関周りに収納したいものは意外に多いものですね。

靴や傘を始めとして、自転車関連品、アウトドア用品、子どもの遊び道具、掃除道具などなど。一般的には外物置に収納するようなモノも、玄関収納にしておいておきたいもの。

特に雪かき用のスコップ。外物置だとそこへ行くまでの雪かきができない~ということになりますからご用心。


そこで、最近注目されているのがシューズクローゼット。靴以外の玄関先のモノもみんなしまって、玄関先をスッキリさせましょうって。

園芸用品、大工道具、脚立やら防災用品やら、ゴミの一時置き場としても大活躍してくれるのがこのシューズクローゼット(と一般に言われてるかな)こんなスペースがあれば、玄関周りはかなり片づくはずです。

我が家もその恩恵を十分受けているので、これから家を建てる人にはぜひ作ってください。


ただし、この場所をよく考えないと使いにくいことになってしまうのです。

例えば、この場所が上がり框のところから離れている場合、家に入りシューズクローゼットに行き靴を脱いでから家に上がるには、別の履物が必要ということに。あるいは、脱いだ靴を履き替えてから持って行くということになります。

逆ならば、何かを履いてシューズクローゼットに行き、そこで靴を履く。でも、履いて行ったものはどこに置くか?

というわけで、上がり框のところから離れたシューズクローゼットでは、靴を収納することが億劫になることも考えられます。


それで、娘の要望はお客様用と家族用とスペースを分けてほしいというもの。そして、家族用もウォークスルーできるようにということです。

それほど広くない家の中にこのスペースを考えるのに頭を捻りましたよ。しかも、お客様も家族も家に入ったら手洗いうがいができる洗面コーナーを玄関のところに付けたいと言うものだから。


結果、玄関入って左側にウォークスルーのシューズクローゼットを、右側にトイレと手洗いコーナーを。玄関近くにトイレはどうかと思うのだけど、もうこれ以上場所が取れないので(´;ω;`)

玄関三和土(たたき)のところにはサッと取り出せるよう傘、やレインコート、掃除用具などの収納も作りました。

シューズクローゼットはドアを付けずアーチ型の細い入口にカーテンで。左側はオープンな靴棚。右側はコートなどをフックに掛けます。奥にはさらにコートの収納と、階段下を利用して防災用品などを。


これだけで、シューズクローゼット内は1坪弱。狭い家ではなかなかこれだけのスペースも確保するのは難しいけれど、でも無理をして作り出したこのスペースが家の中をスッキリさせてくれるためには必要。

リビング直結なので、帰ってきてから脱いだコートもすぐにここへ。ソファーの上にどさっとコートが置かれていることはなくなるはず。

はず、というのも机上の考えで、あとは住む人がどうするかなんですけど・・・

多分、予想ではちびたちはシューズクローゼットを通らずにお客様用のとこから上がって手洗いに直行ということになりかねないわね。

住んでみなければわからないこともたーくさん。一応仕組は作りましたけどね。


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by yuyu-suteki | 2014-07-18 22:32 | <片づく家の創り方>

片づく家を創ろう その9 片づく仕組(パントリー)

wikipediaより

~パントリー(Pantry)とは、キッチンの一部分にあるいはキッチンに隣接して設けられる収納スペースである。

食品や飲料のほか、日常使う頻度の少ない調理器具や什器類をストックするために利用される。食品貯蔵庫や食器室と呼ばれる。飲食店やホテルでは、厨房から運ばれてきた料理を盛りつける配膳室のことを指すこともある。~

片づく仕組創りも終盤です。今日はパントリー。

最近はマンションなどでもパントリーが作られるようになってきました。キッチン脇に扉付きの収納庫があり、そこをパントリーと呼んでいるような感じです。


さてさて、娘の家のプラン、こんな家にしたいという要望の中に、キッチンを回遊式にしたいというのがありました。アイランドキッチンのイメージのようです。

アイランドキッチンというのはシンクやコンロのある調理台が島のように壁から離れていて、その周りをぐるっと回れるというもの。複数の人がキッチンに立ってもぶつからない動線が魅力です。けれど、調理台の上をいつもきれいにしておかなければならない、前面の収納がない、臭や煙のことなどの問題も。

では、キッチンを回遊できるようにするには・・・入口はダイニング側としてもその先の出口をどこに繋げるか???をいろいろ考えました。

洗面所は二階ですからそれはなし。前に書いたシューズクローゼットはどうかな?買い物をして帰ってきてシューズクローゼットを通りそのままウォークスルーしてキッチンへ。これはなかなかいいわね。

ところが、なかなかうまく収まりません。

そして考えたのがパントリー。キッチンからパントリーへ、パントリーからリビングというへ回遊です。キッチンにもパントリーになる棚があるので、こちらには水などのストックと掃除用具や雑貨などを収納。入口はこれもアーチ式でドアなしにしてカーテンを掛けます。

広さは畳1.5畳ほどで片側には作り付けの棚があります。この棚、二つあるんですが奥行をどうしたものか?浅い方が使いやすいけれどある程度はほしい。25cmにしようか30cmにしようか、と悩んだ末にどちらも一つずつ作ることにしました。

25cmの方はA4ファイルや本を立てて収納でき、30cmの方は箱や収納ケースにちょうどよいです。

リビングとキッチンから近く、必要なモノをサッと取りに行けます。が、戻すかどうか、それがが問題です。


いえ、もっと気になること。それは二人の孫が家の中をぐるぐる追いかけっこをするんじゃないかなーと。だって、このように回れるところが家の中に3ヶ所もあるのですから。

いえいえ、もう一つありました。それは次回に。


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by yuyu-suteki | 2014-07-18 22:28 | <片づく家の創り方>

「友」 出会いは楽し

私の専門学校の時の友人yukiちゃん。今30代。学校を卒業してから同級生でたまに会うこともあり、結婚式にも呼んでもらいました。

そのyukiちゃんのダンナさまは美容師さん。同じ市内の美容院でお仕事していますが、我が家からはちょっと遠いということもあって、まだ行ったことがなかったのです。

ついに今月始め、「横浜元町にお店をオープンしました。」というハガキが届きました。

ちょうど美容院に行きたいな、横浜で夕方友人たちと会うしと考えて、早速お店に行ってきましたよ。
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横浜らしい雰囲気のこんな旗?が出ています。

yukiちゃんとも会え、ダンナさまの腕に髪を任せて、ゆったりした時間を楽しみました。

さて、途中でお茶を出してくれたのですが、これはいい~というものに出会いました。木でできたカップホルダーです。お茶の熱さが伝わりにくく、とても手触りが気持ち良いんです。
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これは小泉誠さんというデザイナーが作ったもの。お店のコンセプトの『健康な髪』にちなんで、体にも環境にも良いこのカップホルダーを選んだのですって。私はとてもこの製品が気に入ってしまいました。


美容院でかなりショートカットにしてもらいさっぱりした後は、女子会へ。考えたら私たちもう50年近く付き合っているのね~。半世紀も(°д°)

そんな気の置けない友人たちと会うときには、みんなちょっとずつ持ってきたお土産の交換になります。
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この日もらったものたちです。美容院でもらったヘアケアのサンプル、お菓子、広島のsatikoさんからかきめし、mariさんから金沢の金箔、yukikoさんからはお茶、ゼリー、クッキー、そしてお店でゲットしたうちわとティッシュまで。この日はこーんなにたくさんのお土産を持って帰りました。

みんな消え物だから大丈夫。私は今はまっているゴボウチップス(エビでタイを釣ってしまったかな)


ショートにした髪を褒めてもらったのは言うまでもありません。

出会いは楽し。
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by yuyu-suteki | 2014-07-18 09:31 | 「友」

本日、マンションモデルルーム収納コーディネート完成

ロケハンに行ってから約3週間。

その間、現場図面作成して打ち合わせを重ね、プランニング買い出し、買い出しリスト作成などなど、この仕事が楽しくて楽しくて・・・そして、ついに収納コーディネート完成です。

現場は静岡。大和ハウスさんのマンションモデルルーム。


インテリアがすごくモダンで、素敵な家具や照明、カーテンなどなど。

でも、そのキッチンをもっと素敵にもっと使いやすくするにはどうしたらいいかと、いろいろ考えましたよ。


収納コーディネートは、収納場所に見合ったものを、その場所の大きさを活かして無駄なく使いやすくなる商品を選び、そこへ入れ込んでいく作業です。

1mmでも大きければそこへは入らないので、デッドスペースができないような収納用品探しをします。
また、収納の美しさも考えての商品選びも必要です。

このマンションに住む人、いえ、このマンションを見にきた方々にも参考になることがたくさんあります。

収納王子コジマジックのセミナーも8月に開催されるようです。


それにしても、モデルルームのようにスッキリした住まいを手に入れるには、やっぱりモノは多く持たないに限りますね~

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by yuyu-suteki | 2014-07-16 10:11 | <コジマジック>

片づく家を創ろう その7 片づく仕組(事務・裁縫)

「せ=洗濯」「す=炊事」「そ=掃除」と書いてきたので、後は「し=事務」と「さ=裁縫」

「し」は「収納」とか「躾」とか考えていたけれど、「事務」は現代ではなおさら必要な家事ですよね。

子どもが学校や幼稚園、保育園に行っていれば、いろいろなお知らせが来るし出すし、地域のこと、お付き合いのこと、仕事があればまたそれに関連したものなどなど、事務仕事は増える増える。

携帯やパソコンで済ませられることもあるけれど、じゃあそのパソコンをどこに置くかということを始めに考えておかなくっちゃ。

私が今の家を建てた18年前、パソコンなんて考えもしなかったわ。結局、書斎が作れなくてリビングの片隅のデスクで仕事をして、そこにパソコンを置いているのだけど、結果としてそれがとてもよかったのです。

キッチンで煮炊きしている間にもパソコンができるし、レシピをパソコンで見ながら調理でしるし。


それで、娘にはキッチンに横並びになるようなカウンターデスクを提案しました。キッチンに近いところで事務仕事ができます。電話もここに置きます。

だから、このカウンターデスクは家の中心、ワークステーション。

そして、来年小学校に入る孫ちゃんがここでお勉強するようにって考えてます。(するかなー?)

最近、頭の良い子はリビングで勉強するとか言われているけれど、仕事から帰ってきて短い時間しかいっしょにいられないから、ママのそばにいたいでしょうね~。


デスク下には書類や文房具や小物、パソコン関連用品、できればプリンターもワゴンで引き出せるようにして置いておきたいもの。

デスクは奥行50cmにしました。スタンドは邪魔になるので壁付けのスポットライトに。もちろんコンセントも。


それで、「裁縫」ですが、まだミシンも持ってない娘。でも縫い物は好きなんです。

二階に3.5畳ほどのファミリースペースを作りました。だから、縫い物(ミシン)はそこでできるようにすればいいんじゃないかなー。と、ミシンのない今は思っています。

ミシンがいつでもすぐに使えるようになっている。それは私の夢。夢が叶わなかった我が家だから、なおのこと
その夢を娘のところで叶えたいわ~(って、使うのは私じゃないって?)


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by yuyu-suteki | 2014-07-11 00:04 | <片づく家の創り方>

頭の中の霧が晴れました

先日、市内の小学校のPTA主催のセミナーをしてきました。タイトルは「ママは片づけ係じゃない!」

このタイトルは委員の方がふと言った言葉。それにピピピッと反応してしまい、これはいいと即タイトルにしたのです。


「今日は収納技のお話はしません。」と一番始めに皆さんに伝えました。家の中をスッキリさせるのは、収納技だけでは解決できないからです。

スッキリしている状態をイメージしても、人それぞれ違います。子どもとお母さんでも違います。家族一人ひとり違います。

だから、片づけるということはどこまでできたらよしとするか、家族で話し合ってください。

床にモノが置かれていなければスッキリなのでしょうか?

箱やケースにおもちゃなど入れるだけでいいのでしょうか?

衣類はフックに掛ければいいのでしょうか?クローゼットの中にしまわなくてはいけないのでしょうか?

どこまで片づけるかをお母さんが決めるのではなくて、子どもといっしょに決めるのはどうですか?


そんなお話をしたら、参加した方が「頭の中の霧が晴れました。」とにこにこして言ってくれました。

収納グッズを買いに行こうと思ったけれどやめました。もう一度考えてからにします、って。


この日、家事研究家の町田貞子さんの「娘に伝えたいこと」という本を紹介しました。この本の中の第4章、人生はすべて整理というところの項目を皆さんに伝えたくて読みました。

その一つに「まず頭の中の整理から」というのがあります。

モノの整理よりまず頭の中の整理を。自分がどうしたいのかをはっきりさせることですね。

きっと、そのことが伝わったのでしょう、「頭の中の霧が晴れました。」ということは。


でも、参加した方に少しでも満足してもらおうと、最後に我が家の36個の引き出しを例に、グルーピングや行動動線、使用頻度、定位置など、収納の基本をお話しましたけど。


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by yuyu-suteki | 2014-07-10 21:24 | 整理収納アドバイザー