ゆうゆう素敵に暮らしましょ

yuyusuteki.exblog.jp
ブログトップ

<   2013年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧

「優」 賞味期限、3分の1ルールの見直し

ごろ合わせで5月30日はゴミゼロの日。ゴミを出さない、ゴミを出さないように考える日です。

毎日暮らせばゴミがある程度は出るもの。生ゴミはコンポストに入れて堆肥にするとかしても、プラゴミを出さないように買い物をしても、多少はゴミとなる物が出てしまいます。

そうやって自分の暮らしで出るゴミをなるべく減らすように努力はしているものの、やっぱりある程度はしかたがない。

そうして個人レベルで地球に優しくしようとしているのに、今朝のニュースにはビックリ。


<3分の1ルール>というのがあるそうな。

~週間東洋経済より~

加工食品に定められている賞味期限は、おいしく食べられる目安であり、多少期限を過ぎても安全に支障はない。にもかかわらず、「賞味期限が長く残っているのに出荷できなかったり、返品されたりするケースは少なくない」(食品メーカー)。

加工食品に「3分の1ルール」と呼ばれる商慣習がある。製造日から賞味期限までが6カ月として、メーカーや卸が小売店へ納品できるのは最初の3分の1(2カ月)までとするルール。これらは商品の鮮度を保つなどの目的で、1990年代に大手量販店が採用したとされる。缶詰など賞味期限が年単位の一部商品を除き、業界で広く普及している。

小売店は在庫を最小限に抑える一方、「メーカーや卸は、小売りへの欠品が許されないという意識から、在庫を多めに持つ傾向がある」(流通経済研究所の石川友博・主任研究員)。3分の1ルールの納品期限を越えると小売りに出荷できないため、卸からメーカーへ返品される。その金額は1139億円に上る(2010年)。

卸からの返品と、メーカー在庫のまま納品期限を迎えた商品のうち、ディスカウント店などに転売されるのは一部。品質が保証できない、ブランドの毀損や値崩れを防ぐといった理由で大半は廃棄されてしまう。

海外でもこうした納品期限は存在する。たとえば、米国では2分の1、英国では4分の3が一般的。日本の3分の1は国際的に見ても短い。さらに近年、日本では納品期限を賞味期限の4分の1や6分の1などとする小売店も出てきた。



ということ、私は全く知りませんでした。驚きました。

個人レベルでエコに取り組んでも、製品が店頭に並ぶ前に廃棄されてしまうなんて・・・

これには、私たち消費者の安全意識が大きく関わっているのです。なるべく新しいもの、賞味期限以内のものを求めるという。

賞味期限は食品がダメになると言う意味ではなくて、美味しく食べられる期限。だから、それを過ぎたってお腹を壊すわけではないのです。

スーパーでの見切り品とか、その日のうちに食べればよいものとかたくさんあります。その上、半額くらいになっていれば、お財布に優しいエコノミー、地球に優しいエコロジー。

そんな品物に出会うと「私が買ってあげなくちゃ。」とかごに入れてしまうんです。


さて、3分の1が2分の1になるのは喜ばしいこと。

食べ物が無い人がたくさんいるということを考えて、廃棄が少なくなって欲しいと願わずにはいられません。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-30 11:58 | 「優」

「遊」 黄色い花、咲きました~

例の春キャベツの脇芽、いくつか切り取って育ててきたあれ。

とうとう花が咲きましたよ~
a0197173_8491193.jpg


本当にこういうのって生命力を感じますね。

ちょっとした道ばたの草やハーブも、水に挿しておくといつのまにか根っこが伸びてきていることもあります。

それにこんなものから根が生え、花が咲くだなんてお得。ただで楽しめてしまう。


野菜ならお芋でも半分に切って水につけておくと、いつのまにか葉が出てきて楽しめます。

大根やにんじんの上のところを切っておいて水につけておくと、これまた葉が伸びてきます。


キャベツの花はアブラナの仲間で黄色い十字型。ちいさけれどかわいい。

春キャベツを楽しんでいるうちに、今週はもう6月。初夏ですね~


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-28 08:57 | 「遊」

<捨ててスッキリ> これも煩悩品 (62)

続々と煩悩品が見つかって、おさらばしておりますわ。

実はこんな煩悩品が。a0197173_21465747.jpg

これが?

普通だったら飲んだ後捨てられるビン。
そのビンを大事にとっておいた。


ではなくて、飲まずに冷蔵庫に
しまわれていたということ。


買ったわけではありません。だって、ドリンクはだーれも飲まないから。

ということはもらったモノ。

いつか、いつか、飲むかも・・・と冷蔵庫で冷やされ続けていたというわけで、煩悩品。
結局飲まずに捨てました。


CD・ROMを17枚、グラス3個、お皿5枚などなど、ビンも捨てて、もうすでに62個。108個の半分を超えましたねー。

捨ててしまったモノはどんどん記憶の彼方へ。捨てるときには「もったいない。」って胸が痛むのに捨ててしまうと忘れていくんですねー。

家全体から見たら大した量ではないけれど、心が軽くなっていくのを実感してますよ。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-26 22:02 | <捨ててスッキリ>

「優」 フライパンあれこれ、迷って購入

みなさんはどんなフライパンを使っていますか?

コックさんが使うような鉄製?こびりつかないフッ素加工?ちょっと高いセラミック?
ダイヤモンドコートだとかプラチナコートだとか?銅製?ステンレス製?もっと別の?

いやいや、いろいろあります。お値段もまちまち。ホントに迷ってしまう。


友人のyokoさんが新しくフライパンを買いたいというので、リサーチしました。

どんなに丁寧に使っても、フッ素加工のものは2~3年くらいしかもたないと言われます。
それより高いけれどセラミックの方がもつけれど、それでも5~6年だとか。

お鍋のように何十年も使い続けること自体が難しいみたいです。


あるお店で店員さんが詳しく教えてくれたところによると、長持ちさせる3つのポイントがあるそうです。

まず、1つ目は金属ヘラが使えるといっても、やはり木ベラを使うこと。2つ目は空焼きしないこと。そして3つ目は中温で使うことだそう。


私のフライパン歴は?というと、始めはフッ素加工のだったかな。それでもしょっちゅう買い換えた覚えはなく、15年くらい前は憧れて鉄製を使ってみました。が、案の定なかなか上手く手入れできずに(というか手入れせずに)ダメにしてしまいましたね。

銅製のもあるけれど、これは夫専用。お弁当作り用に卵焼き用の四角いのを使ったこともありましたね。

5年前にレミパン使い出して、やっぱり去年ダメになっておさらば。そして、少し値段が高めのを買いました。


安いのは千円以下でも買えるけれど、高いのは1万円くらいのも。まあ、中間をとって選んだのは5000円ほどのもの。


ところで、フライパンいくつ持っていますか?大きさは?深さは?

我が家は2つ。4つ、5つ持っているお客様もいましたけど、使い方は人それぞれのようです。


それでも、ひとつのフライパンを長く使えば、廃棄する量が減るはず。安いからといって雑に使ってダメにして、また新しいのを買うことを繰り返すことは、地球に優しくないのでは。


こだわって買ったyokoさん。きっとそのフライパンを大事に使って、美味しいお料理作るはず。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-22 23:53 | 「優」

小さなクローゼットの全出し

久々の<整理・収納>。今年は大きいクローゼットとキッチンの全出しをしたいと思っているけれど、まだまだ実行できないでいます。

お客様のところでも全部出す、をやっているからには自分もね。やらなきゃね。


そこで、いつも忙しいとか理由を付けてやっていない<整理・収納>を1時間だけやろうと、小さいクローゼットに手をつけました。写真に撮ると汚いね(汗)

a0197173_10315495.jpg

このクローゼットがあるのは洗面室、玄関の隣です。

湿気が気になるので、扉はいつも開放。

中に掛けてあるのは全てコート。
ハンガーだけのはただ今クリーニング中。

下は雑貨類。電気関係、衛生用品、非常用品。

手前はスーツケース、非常持ち出し用リュック。

上は見えないけれど、登山用の大きなリュック。


ここは棚を付けないで大きな空間にしてあるので、
突っ張りポールやフック、収納ケースを組み込んでいます。

さてさて、まずは全部出す。a0197173_10491531.jpgいつものように三色のスマイルクロスを敷いて仕分け。

雑貨のストック品は使用頻度の高い緑エリアと
まだまだ使わないだろう黄色エリアに。

ここまでは雑貨の部類。


次に収納ケースの中身。
a0197173_10465417.jpg

時々点検しているからと、全て出しただけ。

電球、タップ、コードなど、仕事でも使うので
捨てるモノなし。

a0197173_10591855.jpg





おほほ、最後にはこんなにも煩悩品が。

出ましたネー。

なーんと馬蹄まで。

汚い軍手はお掃除に使ってバイバイします。


a0197173_10375637.jpg


クローゼットの収納でいつも悩むのが、
このような端っこです。

ドアの厚み分があるので、出し入れしにくいところ。


以前はここにスーツケースを入れておいたのだけど、
今は非常用の水のケースを置いています。


で、スーツケースには非常持ち出し用のリュックを入れて。するとスーツケースが出しっぱなしに。
まだまだ、考えねば。整理収納は永遠に続く・・・


?聞こえましたね。疑問の声が。
はい、そうです。コート類は今回出さず。クリーニングから帰ってきたら全出しします。

で、ちょうど時間となりました。これで1時間。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-17 11:16 | <整理・収納>

「優」 「食品ロス」を出さない暮らしの工夫

少し前、朝日新聞beに掲載されていた「お金のミカタ」。金子由紀子さんに代わって、今は早川幸子さんが書いているコーナーです。

そのときのタイトルが

  名人に学ぶ「食品ロス」を出さない暮らしの工夫

でした。

サブタイトルが「買い過ぎないことから始めよう」で、待ってましたの記事でした。

ちょうどその頃、友人のyamaneさんやecottさんもフードロスについてブログに書いていました。


この名人とは農家の白石さんという方で、野菜の種まきは一粒ずつ蒔き、余った水も畑に撒いて大地に戻すという。

その訳は、一ヶ所に種を蒔き過ぎると成長しないのと、作り過ぎても消費されずに無駄になるからだという。

農林水産省の推計によると、日本で一年間に供給された食料8446万トンのうち、2割にあたる1788万トンが廃棄物として捨てられている。

うち500~800万トンは食べられるのに捨てられる「食品ロス」となる。

世界では全人口の13%に及ぶ8億7000万人飢餓にあえいでいて、お腹いっぱいたべられることは決して当たり前ではない。

農林水産省によると、一般家庭が食材を使わずに捨てた理由でもっとも多いのが「食品の鮮度低下、腐敗及びカビの発生」。次いで「食品の消費期限・賞味期限が過ぎたため」というもの。


これを読んで、別に食品をダメにしても別にいいじゃない、と思うか、日本だけでなく世界の人のことに思いを馳せるか、はたまた地球環境のことまで危惧するか。

私だって冷蔵庫の中で化石になっているような物体を捨てたことありますよ。黄色くなった野菜にごめんなさいを言ったことありますよ。もう何年も凍ったままのあれとかこれとか。

そんなとき、胸がチクッとなります。気になります。

捨てられた食品がもったいないというだけでなく、これがゴミ消却場へ運ばれて燃やされるのには、たくさんの石油が使われて二酸化炭素が出るのです。


だから、一人ひとりがちょっとだけ「買い過ぎない」を意識すれば、ずいぶんと食品ロスが減るのではないかと思うのです。

食品ロス」をなくすことは、買い過ぎないからお財布に優しいエコノミー、そして地球に優しいエコロジーでエコエコですよ。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-16 11:42 | 「優」

「遊」 香り三姉妹に仲間入り

毎年ブログに書いている香り三姉妹こと、長女のテイカカズラさん、次女のニオイバンマツリさん、そして三女のじゃじゃ馬ジャスミンさん。

この三姉妹に仲間入りしたのが従姉妹のちょっとお姉さんともいえるハゴロモジャスミンさん。
ホワイトガーデンがにぎやかになりましたね。

去年の春、鉢の中で咲きながらやって来ました。

そしてグングン成長したものですね。a0197173_9595470.jpg







テイカカズラさんより早く咲きだした
おませな姉さんです。






長女としての自覚たっぷりなテイカさんも今はもうおしまい。


白い花が同じように清楚だけど、今は香りの競い合いです。
a0197173_1085055.jpg

今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-14 10:12 | 「遊」

NO「優」 なんて疲れるパソコン購入

パソコンを買いました。7年ぶりです。かなり使ったからいいかな、って。

実はパソコンの調子がイマイチ悪くなってきて、買い換えようかな~
インターネットの接続に時間がかかるようになってきたし~
まだ当分仕事では必需品だし~

と、あれこれ理由を引っ張り出してきては、んだんだと自分を納得させていました。


今使っている回線は、初めてインターネットを使ったときのものを一度替えたのです。家にかかってきた電話を私が受けて、使用料が安くなるならと勝手に申し込んでしまいました。

その回線が遅いからと家人にはブーブー言われ、結局今回また別の回線に替えることになって。


さて、前置きが長くなってしまいましたが、パソコン購入と同時に新規回線の申し込みとがあって、そのためにかかった時間が長いこと長いこと。

下見には一回行きました。選ぶ基準はノート型で画面が大きいこと、接続のスピードが早いこと。デザインはあまり気にしない。

なんていうことで店員さんにも聞きながら、あっさり決定。

いっしょにつき合ってくれた息子と購入のためカウンターに坐ると、新規回線の説明。
これが無料期間だのオプションだの解約手続きだの・・・かなりチンプンカンプンな内容を息子に「ちゃんと聞いておいてね。」と託して、フムフムと一応聞いておりました。

さて、契約となったとき料金の支払い先が私の口座になる?えっ?それじゃあ公共料金の引き落とし先と一本化できない。

すると口座の名義人、つまり夫が契約しなければならないということで、次の日またお店に。
まあ、ここでも一時間ほど説明だとかいろいろあって、やっと工事日を決めました。



そこでやっとこさ購入してお金を払ったら次なる問題が。
設定がかなり難しいとのこと。それで、今はお金を払って専門の人に家に来てもらい設定してもらうことが必要になると言うじゃありませんか。

自分でやる人が4割、頼む人が6割だとか。この料金も結構するわけで・・・お願い息子ちゃん、母の日のプレゼントにパソコンの設定頼みますよん~

で、かなり難しいと嘆きながらやり始めたけれど、やっぱり大変らしい。

最近パソコンを買った人はみんなこうやって買うのでしょうけれど、まったくややこしい。


パソコンではネットでいろいろな情報を手にすることができるようになったり、文章を作る手間が省けたり、情報を保存したり・・・なんでも便利になったはずなんだけど、ホントに便利?

こんなに手間がかかるのは始めだけかもしれないけれど、便利になったのか?不便になったのか?


頭に優しくない、体に優しくない、心に優しくないパソコン購入。でもお財布にはちょっと優しかったかな?(キャッシュバックあり)


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-13 11:39 | 「優」

<お片づけレッスン> 2013 夏のレッスンのご案内

今日は夏を思わせるような日ざし。とは言え、肌寒い日もあったり、朝と昼の気温差があったりと毎日アップダウンの激しい日が続いて体に応えます。

毎日「何を着よう?」と悩みますね。朝出かけるか昼出かけるか、帰りが早いか遅いかでも着るものを調整しなくちゃならいし、服装選びに苦労します。


さて、今年は春のお片づけレッスンができなかったため、夏のお片づけレッスンを開きます。
大相撲も今日から夏場所。だからもう夏のレッスンでもいいかなと。


①6月6日(木)   「片づかない本当の理由」     整理収納基本編
  
                    ~整理収納3つの極意を知れば、スッキリ部屋に~

②6月20日(木)  「時間とお金の節約テク」     キッチン編

                    ~整理収納でお料理の時間短縮、無駄買いなし~

③7月4日(木)   「衣を制する者は収納を制す」  クローゼット編

                    ~家中にあふれる衣類は、こうして減らせる~


各回とも10時30分~12時、料金は各回1500円 ( お茶付き )

場所は ウィズの森インテリアギャラリー   

            横浜市青葉区さつきが丘5-1  045ー979ー2622


小さなお子様がいる、歩くのが辛くて出かけられないなど会場に来られない方には、出張お片づけレッスンも行います。

また、新築やリフォームを計画中の方へ「片づく家の創り方」というプライベートレッスンも行っています。


全ては「ゆうゆう素敵な暮らし」のため。片づけてスッキリゆったり、家族や仲間と心からくつろげる時間を持ちましょう。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-12 22:59 | セミナーのお知らせ

<キッチン研究室> 大皿はどこに置く?

大皿、そうですねー、大体直径が25㎝以上のお皿、使っていますか?

大皿を使うお料理なんてめったにしない?一人ずつのお皿で十分だから大皿は必要ない?大皿が重な
っていて下の方のを出すのが大変?大皿をしまうところがないから使わない?

いろんな理由で大皿を使っていない、または使えないという方、結構いますね。


我が家では大皿が大活躍。お料理を盛るだけでなく、下ごしらえの時お肉などを拡げておくにもちょ
うどよい。

ちょっとのお料理でも小さなお皿より大きなお皿にちょこっとなんて、フランス料理みたいよ。

だから、大皿がパッと取り出せるようにすることが大事。


そこでこのように収納。
a0197173_2212511.jpg

棚板と棚板の間7㎝。ここに2枚だけ。(下に滑り止めマット敷いてます。)

a0197173_22122740.jpg

これはなんと4㎝。そこにたったの1枚。そのため、大皿がサッと取り出せるわけです。

棚板をこんなふうにできるのには、訳があります。

システムキッチンと同じシリーズの食器棚を取り付けたとき、メーカーさんに頼んで棚板を別売して
もらいました。普通2枚しか棚板が付いてないところを4枚にしたのです。


これが大正解。a0197173_2150194.jpg

4枚あるでしょ。

棚板の数が少ないと、空間が開いてしまいもったいないからと食器を重ねてしまいます。

すると下の方は取り出しにくく、だんだん活躍の場がなくなっていくのですね。

平に置かなくても立てて収納というのもあるけれど、これは食器棚に合わせてやらないとかえって使いにくくなってしまいます。


大皿は食卓が華やかになるし、他のお皿と組み合わせてもっといろいろな使い方できそう。

もっともっと大皿に活躍の場を与えてあげたいもの。


直径30㎝以上の大皿は?というと食器棚には入らないので、別のところに収納。それでもサッと出
せるので活躍していますよ。


今日もありがとうございます。

にほんブログ村
[PR]
by yuyu-suteki | 2013-05-10 22:05 | <キッチン研究室>