ゆうゆう素敵に暮らしましょ

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<くつろぎ空間> 女の居場所

暑い中、ブログを読んでくださってありがとうございます。
見た目に涼しい壁紙にしてみましたが、どうでしょうか?蜘蛛の巣みたい?


前回、男の居場所について書いたので、次は女の居場所について。

このブログを読んでくださっている多くは女性だと思います。
さて、女性の方は家の中で自分の居場所を持っていますか?と聞くと、多分家にいる時間が多い女性はどこも居場所になっているかもしれないですね。

自分の好きな色、好きな家具、好きなモノ・・・でまとめた室内はきっと居心地のよい自分テイスト
になっているでしょうから。

そういうこととはまた違って、自分の部屋、自分のアトリエ、自分のコーナー、家事コーナーのようなところを持っていますか?自分のモノだけでなく、ホームマネージメントのように家族に関するモノも結構あるんじゃないかしら?

私も自分の部屋とまでいかなくても、ちょっと囲まれ感のあるコーナーが欲しかったわ。
でも、ご多聞にもれず住宅事情で涙・・・で、リビング・ダイニングの一画に自分のコーナーを決めました。

そうしたらいろいろメリットがあって、まずキッチンに近いから煮込み料理をしたりお湯を沸かしたりしながら仕事ができるということです。

それから、少し離れたところのテレビを家族が見ていたり話していたりしても、テレビをちらちら見たり会話に参加したり、家族と同じ空間にいるという心地よさがあります。

もし、自分の部屋にいたら、やれ電話だ、食事の支度だ、家族との会話だ・・・と離れているのでしにくいですよね。

で、女の居場所はリビングやダイニングの一画にコーナーがあるというのがいいんじゃないかしら?

それから趣味のコーナーとか趣味の部屋があったら最高。
私だったら、すぐにミシンがかけられるようなところ、大きなテーブルの上でいろいろな作業ができるところ。で結局、ダイニングテーブルがその役割を果たしてますけど。

というわけで、リビング・ダイニングを昼間は自分仕様で使い、食事やくつろぎタイムには自分のモノをしまえるようにしておけば、いつでもここが居場所になるわけですね。

家や家族のモノがどんどん集まってくるリビング・ダイニングの収納をちょっと工夫すれば、解決できることでしょう。

子どもの部屋やコーナーを考えると同時に、家の中の「男の居場所」「女の居場所」をちょっと考えてみませんか?
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by yuyu-suteki | 2012-07-31 22:35 | <くつろぎ空間>

<くつろぎ空間> 男の居場所

「男の居場所」だなんて大上段に構えたタイトルを付けてしまいましたけど、要するにお家の中で
大人の男性(ご主人ということ)がくつろげる場所ということです。
だってきっと息子さんがいれば、子ども部屋という部屋を持っているでしょから。

夫がリタイアしてから、まあ朝から晩まで家にいるわけです。狭い家の中で顔をつき合わせている
わけです。そんなときに男の居場所(女の居場所ももちろんですけど)があるかどうかは、とても
大事なことじゃあないかと思うのですね。

住宅事情が許すならば、子ども部屋を考えると同時に、夫の部屋、妻の部屋も欲しいところ。でも、
子どもだって同性ならば同じ部屋になることもあるし、ましてや夫婦ならば一緒ということに。

居場所=部屋でなくてもいいんですよ。コーナーとしてあってもいいですが、できればそこにいると
家族が目に入らないような場所だといいと思います。

よくお子さんが独立して部屋が空いたら、そこを使って書斎にするというプランがあります。それもいいでしょう。

そうやって、部屋やコーナーを作れたら、もしそのうち書斎なんて必要ない、いつもテレビばかり
見ている、書斎に行かない・・・なんていうことになっても、空いた子ども部屋が物置状態になる
よりはいいでしょう。男の居場所が欲しい、という夢を叶えるならばね。


我が家は30坪にも満たない広さで、いろいろ考えてたまにしか使わない客間をつくるよりは、夫
が欲しい音楽を聴ける部屋を作り、防音にしました。それで、音楽を聴いたりピアノを弾いたり、
そして仕事も時々する部屋になりました。だから、ここが夫の居場所。

お客さまが来たときは逆に寝室を使ってもらい、この部屋に私たちが寝ます。だから客間はなくて
も大丈夫。客間も音楽室も両方あれば、そりゃあ結構なことですけどね。

仕事から帰ってきて短い時間でも一人になれる場所、好きなモノがある場所、好きなことができる
場所、自分の身の周りのモノをおいておく場所・・・を考えてみてはどうでしょう。それは同時に
奥さんの場所を考えることです

リタイアする世代ですから、ぼちぼち毎日サンデーさんが増えてきました。毎日を心地よく過ごす
ための男の居場所を提案していきたいものです。
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by yuyu-suteki | 2012-07-30 11:56 | <くつろぎ空間>

「遊」 江戸切り子の魅力を知る

昨日はアドバイザー仲間のasakaさんのお宅へおじゃましてきました。
洋風の建物はまるでペンションのようで、建具の一つひとつがまたおしゃれです。
窓から見える庭のグリーンやお隣の木々が、都内でなく避暑地かと思うほど。
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整理収納アドバイザーになってから、アドバイザーのお宅に寄せてもらうことが多くなりました。
仕事のことなど話すこともたくさんあるし、勉強しあうことも多いです。
そして、自分の知らない事、知らない世界を見せてもらい、すごく刺激を受けます。

さて、この日のランチは近くの美味しいお寿司やさんのにぎりをご馳走になりました。
それをasakaさんがこんなに素敵に盛り付けてくれました。
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大皿はガラスに布を張ったもの。
そしてガラスの器が江戸切り子です。

江戸切り子は知っていたけれど、実際にこうして使うのは初めて。
夏の暑い日に、こうして海のものをガラス器に入れて涼しげでしょう。
食材がとっても引き立ちます。
そして、とろけるようなお魚類をこうして食するなんて、なーんてリッチなんでしょう。
それも、窓の外のグリーンを見ながらなんて。
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江戸切り子の技術の高さをこうして目の当たりにして、本物の持つ力を感じたわけです。
本物ってゆるがない美しさを持っていますね。
いいお値段ですけど、それを使う気持ちの豊かさを考えると、一つでも欲しくなります。

毎日使う食器こそ良いものをと思い、それなりに食器は選んできました。(ってほどでもないかな)
陶器や磁器の他に、こうしてガラスの切り子、それも江戸切り子に出会えて、
素敵な一時が持てて、幸せ~。
ごちそうさまでした。
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by yuyu-suteki | 2012-07-27 10:45 | 「遊」

「優」 風を取り入れる

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暑中お見舞い申し上げます

この写真で少しは涼しさを感じていただけたでしょうか?


今、室温は32度、薄曇り。
クーラー、扇風機なし。
それで凌げるのは、風が入ってくるからです。
なるべく電気を使わない生活をしたいと思ってはいるものの、熱中症にならない程度にですが。

この風を生かすということを私たちは忘れがちです。
窓を開けて風を取り込めば涼しいのはわかるけれど、埃が入ってきたり、ものが飛ばされたり。
涼しいけれど弊害もありますね。

その点、エアコンであれば多少風は吹くけれど、ものが飛ばされるほどでもないし汚れません。
指一本でスイッチオンできて快適になる暮らしに慣れてしまえば、窓などあけなくても大丈夫。
そんな暮らしに憧れて、いえ、もう必需品です。
もちろん、我が家だって使うときは使ってますから。

それでも、なるべく風を通したいと思います。
家を建てるときに東から西、南から北へ風が通るように考えました。我が家のある地域は、夏に
南西の風がよく吹きます。でも、なかなか設計上うまくできないところもあって・・・
今は坂を上がってくる風が東の玄関から入り、階段を上がって二階の窓から出て行きます。また、
南のベランダから入る風が北の窓から出て行きます。

設計を工夫すれば、東西南北の風を上手く取り入れることができるのです。けれど、風を取り入れ
ても、反対側に出口がない家が結構あります。
毎日、新聞といっしょに来る住宅のチラシを見るのが好きなんですが、風通しのいい間取りは少ない
ような気がします。

特にマンションは両隣が塞がっていて、南北にしか風が通らないのですが、これがうまく通り道に
なっていないようです。
以前住んでいたマンションは南西向きで、北東の窓へ風を通していたので、とても涼しかったです。


エネルギーについて本当に危機感をもたなければいけない時代です。少しでもエネルギーを使わない
暮らしを考えたいと思います。特に夏の暑さ対策では、去年大震災の後いろいろ工夫したけれど、
一年も経つといつもの暮らしに戻ってしまったような気がします。

夏はとにかく風を通すこと。
京都の町屋では、中庭に水をまいて温度を下げ、その温度差で風を起こすそうです。そんな知恵を
昔の人は知っていました。
今はなんでも電気。これでいいのかな?とだれもが思っていることでしょう。

どうぞこれから家を建てようと思っている方は、充分風通しを考えてください。

防犯上窓を閉める家もあります。夕方になるとガラガラとシャッターを下ろしてしまい、きっと
エアコンを使って涼しくするのでしょうね。

これはそうなってしまった社会に問題があって、昔の日本は開けっ放しで涼むことができる平和な
社会だったんですね。

それでも、どろぼうさんが入れないような細い、あるいは小さい窓でもあれば風は入ります。
ぜひぜひ住宅建材メーカーさん、住宅メーカーさん、風を研究してください。
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by yuyu-suteki | 2012-07-25 15:49 | 「優」

<ビフォー・アフター> 帽子掛け

お金を掛けずに上手に収納するのが得意な私???

と自負して、いろいろなところを使って上手く収納してきたんですが、
今日、こんなところが気づいちゃったー・・・「美しくないー」と。
今まで見栄えを二の次にしてきたところもあるので、これからは見栄えをよくしたいもの。


さて、ビフォーはこれです。
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玄関にある物入れの扉の裏を使って
帽子掛け、いえ、帽子吊し。

ネジで固定するタイプの
タオル掛けを使い
洗濯ばさみをパンの口を留める
針金で吊してます。

右端に吊してあるのはホイッスル。
災害用です。

でも、いつもながらピンぼけだわ(>_<)


a0197173_14384641.jpgそれで、アフターです。

百均の竿に通すタイプの洗濯ばさみに替えました。
色も同じ、長さも同じ。











でも、ちょっと小技を使って
このように短くしてしまいました。
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やっぱり揃うときれいだわ。
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by yuyu-suteki | 2012-07-24 14:47 | <ビフォー・アフター>

「優」 うれしいお便り

先日「ゆほびか」のお仕事をごいっしょさせていただいたライターのSさんから、
暑中お見舞いの葉書をいただきました。

最近、お仕事関係の方の連絡はほとんどがパソコンメールでのやりとりになっています。
友人知人への連絡も、考えてみるとほとんどがメール。
電話の呼び出し音が好きでないのと、誰からかかってきたかわからないので、メールですね。

そんな中、手書きのお便りがとても新鮮で、心温まるものでした。

手紙や葉書を書くのは大好きです。
今も書こうと思っている人もいるし、暑中見舞いも出す予定です。(今週中に)

それでも、お仕事で出会う人とはロケハンではほんの2~3時間、アフターで7~8時間。
作業をしているので、お話をする時間なんてあまりないわけです。

今回、ロケハンとアフターと2回でしたので、Sさんとも2回会うことができました。

それなのにSさんは
「整理、収納の楽しさをはじめて知り、一日一ヶ所、家の中を片づけています。」
という内容のお便りをくださったのです。

まさに、出会いを感じます。

また、他のお仕事でごいっしょしたもう一人のSさんからもメールをいただきました。
僅かの間にお話した「私は民芸が好きです。」という内容を覚えていてくださって、
nidという雑誌の民芸特集について教えてくれました。


仕事とはいえ、これは出会い、そして繋がりです。
短い時間でも波長が合う、話題が盛り上がる、感性が似ている・・・そういうことが分かります。

そして、あとで葉書でもメールでも、私にくださるということはとってもうれしいですね。

私もそうやって、お仕事とはいえ、相手の方への思いを伝えていけるようにしたいと思います。
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by yuyu-suteki | 2012-07-23 16:56 | 「優」

<パッチワーク> 2012 夏の女子会

夏の集まりはきっと猛暑の中、と思っていたら何だか肌寒い日でしたね。

yokoさんからメニューの提案。
やっぱり夏だからおそうめん、それも鰻を乗せてというもの。
キャー、うれしい、今年の鰻は高級品、口に入るかどうか?

yokoさんは勝手知ったる?我が家のキッチンで、手早く調理してくれました。

ということで、今日のランチはこのようになりました。
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上に乗せた具は夏野菜なので、付け合わせには昨日教えてもらったばかりのレシピで
ナスとトマトと挽肉の中華風を。


さてさて、きょうのパッチワークの内容は、来年1月の東京ドームのキルト展に出す作品作り。
パターンのテーマは「丸、円」それに曲線もOK。
いろいろみんなで迷った末に、今年はみんなで同じパターンにしましょうということに。

それは、ドレスデンプレートというパターンの変形です。
同じパターンでも、どんな布を使うか、色や柄で全く印象が違ってきます。
これがパッチワークのまたおもしろいところ。

まずは型紙作りから始まります。
これは私の分担、というかこういうのが好きなんですね。
それで、どんどん布を選び、配色を考え、型紙を使って布を裁断していく友人を横目に
なかなか布を決められない、わ・た・し。

この布選びがパッチワークの一番難しく、そしておもしろいところなんですね。
数枚の布は選べても、あともう一枚が決まらないとか、中心の色が決まらないとか・・・
悩んだときに相談しあえるのは、グループの良さです。

1人でもできるパッチワークだけど、おしゃべりしながら、相談しながら作るのはとって楽しい。
そして、みんなで応募して、みんなで見に行って、買い物して・・・と、楽しみは続きます。

途中から参加のtosikoさんも加わってのおやつタイムは、
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keikoさんのプリンと、yumiさんお手製の自宅で穫れた梅の甘露煮とスイートポテト。


心もお腹も満たされた一日でした。
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by yuyu-suteki | 2012-07-22 14:27 | <パッチワーク>

本日、収納王子コジマジック2周年記念日

おととしの7月20日、初めてロケハンに同行してから2年が経ちました。
早いものですねー。
この間、40軒ほどのお宅に伺って、整理収納させていただきました。
また、テレビ、雑誌のお仕事、出版・・・様々な種類の現場に立ち会ってきました。

その主役の収納王子コジマジックは、あのテレビの「どーもー。収納王子コジマジックです。」
というノリではなく、いつも真剣そのもの。
お客様のお困りごとを聞き、整理・収納の考え方を伝え、解決するためのプランを立てていきます。

写真やカメラに向かうときには、あのイケメンが百面相をしますが、
仕事に向かうときは黙々と作業しています。

そんな収納王子といっしょにお仕事させていただいて、本当にありがたいことです。
おかげで、百均にも「お仕事~」って何時間でも行くことができるし、ホームセンターもそうです。
そこでの商品情報も役に立っているようで、うれしいことです。

王子は超多忙な中で住空間収納プランナーの資格も取得し、ますます仕事の幅を広げています。
また、新しい本作りも始まるようで、これからの活躍が期待されますね。
どうぞこれからも、収納王子コジマジックの応援をよろしくお願いします。
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by yuyu-suteki | 2012-07-20 23:09 | <コジマジック>

<整理・収納> 20個の引き出しの中身は?

以前、このブログで「20個の引き出し+?」で書いたあの引き出し。
たくさんの引き出しが付いたあの家具の引き出しの中身はー?


それは、これです。
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そう、パッチワーク用の布たちです。
大きい布は別として、小さいものばかりを色別に分けて収納しています。

左の手前は、子どもたちが小さい頃に使っていたハンカチや給食用の布巾。
そんな何十年も昔のモノをとっておいてどうすんの?なんて言われそうですが、
娘が結婚した時に作ってあげたキルトには、思い出のキャラクターのハンカチも結構使いました。
これはその残りで、布はやはり捨てられないわー。

実はこの引き出しにあるものは二軍のもの。
一軍はリビングのすぐ手が届くところにあります。

この中にある布は、もちろん買ったものもあるけれど、なんとなく集まってきたものがほとんど。
って言うのもおかしいんですが、私が小学校のころからなんとなく手元にやってきたというもの。
母が持っていた布やら、ハギレセットに入っていたものやら、手作りしたものの残りやら。

布を一枚作るというのは、綿花を育てて取り入れて、様々な行程を経てやっと布になるわけです。
だから、捨てられない、というのも理由の一つ。
それに、布は最後に汚れを拭き取るようなことで役に立つから、ただでは捨てません。
そして、小さな布も繋ぎ合わせれば、その色の組み合わせでいろいろな表情を見せてくれます。
パッチワークの醍醐味はそこにあるのですから、やっぱり捨てられません。

そんなこんなで、こうして収納してあると、使いたいときにさっと見つけることができますね。
大きい布たちはあまり小さく折り畳むとシワになるので、重ねて収納しています。

引き出しを開けたときには、いつも「幸せだなー」って思いますね。

最近、また手作り熱が上がってきましたよ。
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by yuyu-suteki | 2012-07-19 10:02 | <整理・収納>

書けば叶う、半分叶った

今年ももう折り返し地点を、18日も過ぎてしまいました。

歳を取ると、その年数に比例して、時間が早く過ぎるのだそうです。

つまり、30歳が60歳と2倍になったら、時間が過ぎるのも2倍早くなるのだと、聞いたかな?

まあ、どんどん早くなるばかりということですね。


さて、今年の上半期はどうだったでしょうか?

結果はこの通り。
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約半分、花まるです(*^_^*)

「○○した」と簡単なことを書いても、当日まで何があるかわかりません。

例えば、去年、あるところのセミナーしたと書いたけれど、大震災でキャンセルになりました。


だから、やっぱり一つでも夢が叶うというのはいろいろな条件が重なっての幸運の結果です。

自分の体調、家族のこと、天候などなど、いろいろな条件が必要なのです。


あとは「やろう」という意志。

これは夢を書いていつもそれを見ていることで、モチベーションを下げずにいられますね。


それで、今年は31+2=33の夢のうち、13叶いました。(あれ、ぜんぜん半分じゃない)

でも、あと6ヶ月。

半年後をお楽しみに。
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by yuyu-suteki | 2012-07-18 09:43 | 整理収納アドバイザー